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加害者情報

僕が特定している加害者の事を書きます。
加害者は青森県平内町に潜伏しています。
60台前後のリーダー格の人を中心とした5名くらいのチームで形成されています。
チームはテクノロジー犯罪を職業としてると思われます。
その加害者の中の一人、100%間違いなく明らかにしてるのが
僕が働いてた同僚の50台の女 ストウ という女です。
この人物は平内町小湊のHまわり薬局という調剤薬局に勤めており
日中は働いておりますが、加害者チームの仲間であり
思考を盗聴などする未知のハイテク兵器を所有してるのは間違いないとふんでいます。

そのわけを書きます。

僕は当初、ストウはパソコンもろくに扱えないのに、高度なテクノロジー装置を
扱えるわけはないと思い、彼女のはずはないな。と思っていました。

彼女が仲間の一人だと確信したのは
彼女が急に高熱を発しインフルエンザに罹った時です。
ずっと身体に負担がかかっていた
遠隔操作のテクノロジー攻撃が中断されました。

それは、病気だから中断せざる得ないように
中断しました。
他の加害者もいたのはわかってたのですが、ストウが僕の生態情報の記憶のようなものを
持っており、ストウが倒れたら何もできない。といった様子でした。
それから、僕はストウの家の周りを調べるようになりました。

ある日、非常に異様で、とても不自然な人物の乗った車を見かけました。
軽のミラでした。その乗ってる人物は小柄の女性で
頭が、黒いオーラが撒いてるように
頭にブラックホールでも載せてるのか?と思うような
非常に強い磁場のような電場のようなモノが頭にまとわりついてるようでした。
なんだ!?あれは!?と思うと同時にすぐに加害者だ!と思いました。何もない田舎でそのような不自然な人物は目立ちます。
向こうも、僕に気がつき一目散に逃げて行きました。後を追おうとして見失いましたが
その女性の乗った車のナンバーを控え、女性の特徴の似顔絵も描きました。
そして、その加害者だと直感した怪しい女の車ミラが
ストウの家の前に止まっていた事もありました。
家の前に止まった車のその写真も撮ってあります。


またある日、非常に恐ろしい体験をしたXデ―ですが
その日の昼休みに
ストウの家の周りを巡回中、
ストウの家の前にまったく見慣れない車が止まっていました。青森ナンバーでした。
非常に怪しいなと思いました。
その日、会社でストウはずっと泣き弱んでいました。
怪しい車とストウのその態度から、
何かタダならぬ事態、非常にとんでもない事が起こると直感しました。
そして、夕方、自分の分身のようなもの、
生体の情報が運ばれていくのを実感しました。平内町から青森市内に。(車で30分の距離)

ストウの家のあの怪しい車の来客者
が僕の生体情報の分身を持っていったのだな。と思いました。
何が起こるか分からず、自宅に中々怖くて帰れませんでした。
でも諦めて家に帰りました。
そして、そのストウの家に止まっていたその加害者と思われる人物から
非常に恐ろしい別種のテクノロジー攻撃をその夜受けました。
衝撃波のようなものを物理攻撃を連続でやられました。
その加害者が、オラー、オラーと言ってるのが聞こえました。もう駄目だ
殺される。と思いました。


なんでここまでするんだ?と思いました。

他にも色々とあるのですが、
ここまでの体験からストウが加害者のメンバーの一人である事を
確信しております。


加害者チームは仲間のストウの働いてる会社の人間を
片っ端から思考盗聴し、性格を変調させたり、憎悪を増幅させ
人間関係を壊しては遊んでるようでもありました。
この加害者チームのモルモットにされてる会社とも言えます。

加害者にモルモットにされてる会社のためなのか、この会社の人間関係は非常に不自然で荒廃しています。
本部の人間はオカシイと、どの人も口をそろえて言いますし、人材が定着しません。

すべての薬局を管轄する部長がしょっちゅうコロコロと変わります。

そして、このストウという女が見知っている人間は、本人は気が付いてないが

不自然にオカシクされてる人ばかりでした!

人は誰でも幸せになりたいと思っていますが、
その人の望みがかなわないように妨害したりする人生破壊工作のような嫌がらせ
を受けてる人が多く見られました。

・高校卒業したて?と思わせるような
 幼児のような雰囲気を出す30代の女性、何年も彼氏がいないようでした。
 見かけは可愛い方です。

 女性として彼氏が欲しいなと思ってるはずだと思います
 それが叶わないように、女性としての魅力がまったく出ないようにされてたと思います。
  

・何かしらの不自然なものと戦ってたような人妻の30代の美人な女性
 その方は、モデルのようなとても美形な方で、二人きりで仕事した時
 僕は男性としてエッチな想像をした事がありました。
 想像したせいで、意思が伝わりそれに呼応するかのように、
 その女性は顔を火照らせ、オルガズムに達したかのように
 上りつめたような態度で机にパタンと倒れこんだようになった事もありました。
 僕は実際に何も触ってないし触れてもいません。
 次の日、僕は彼女からセクハラをされ、憤慨したような態度を取られてしまいました。
 明らかに意思は伝わっていたと思います。
 加害者によって離婚工作をさせられていたと僕は思っています。
 彼女は結婚してから何年も子供ができてません。それを非常に悩んでるようでした。
 それも加害者にそうされてるのではないか
 と僕は確信しています。僕の想像ですが、
 ご主人とは性的に不感症にされ、僕のような他人に性的に感じるようにする
 など、人には相談できないような、離婚工作と嫌がらせをされてるのではないか?と
 僕は思っています。
 その後もその彼女と意思が伝わってるような感覚がずっと続きました。
 加害者のストウだけが、彼女の事をせせら笑うように馬鹿にし続けてたのも気がかりでした。
 
 また、僕の首から頭がどこかの容器の中で3Dに浮かび上がってるような感覚を得た事があります。
 そして、その隣に彼女の首から頭が浮かび上がったようなものがあるのを感じました。
 それに気が付いた加害者がすぐに、そう見える五感を消されてしまいましたが。。
 

・変わり者と言われてた病院の医師、
 頭の周りが暗いオーラに包まれたような方で勤務中ゴルフの雑誌を見たりやる気の無いような
 方でしたが、実際会うと立派な方だと思いました。
 このような医師の方は見かけた事が無いような方でしたが
 明らかにテクノロジーによって変調されてた事がわかります。

・原因不明に突然、激昂して辞めていったスタッフ

・うつ病に悩まされてたが、どうしてうつ病になってるのか悩んでた女性は
 責任者から外れたとたんに、きつね付きが取れたかのようにケロリと別人のようになりました。
 その方とも意思が通じるようになり、嫌悪するように工作されかかった事もあります

・ストウと同じ職場にいた人で、
 また、戻ってきても良いと会社と約束して辞めていったIさんも新しい会社で仕事ができず
 半年くらいですぐにそこを辞めてしまい、落ち込み仕事もせずにブラブラしていたり

・そのIさんの事を、辞めて欲しくない、すぐにまた会社に戻ってきてほしい
 と強く願ってた方も、絶対に戻ってきてほしくない。とコロッと思ってた事が変わってたり、

・加害者に気にいられてるのか、不自然にキラキラしてて、異常に
 幸せ一杯すぎるでしょと思うような女性もいました。
 その女性は加害者のストウとは仲良く話をする方でした。

・まったく初対面なのに僕に ? と思う敵意を持たれた事もありました。

・僕に好意的で味方になってくれたり、色々とエッチなDVDをくれたりした方も、
 激変して僕の事を嫌悪するようになった人もいます。

このような形で、非常に不自然な環境でした。
たまに、自然体な方がいると、あれ?この人は何もされてない。自然体な人だな。
と思ってしまうほどでした。
そのような環境にいたためなのか、今の新しい会社の人は皆いい人ばかり
に感じてしまいます。
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2010-10-11(Mon)
 
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プロフィール

kouta888

Author:kouta888
現在は主に、gooブログに書いて更新しています。http://blog.goo.ne.jp/kouta888_1975 こちらを来てくださった方、gooの方をご覧くださいませ。
透明人間化の幽体離脱のような感じで加害者らは、部屋に目に見えない、生体に反応する 干渉しやすいような不思議な物体を置き、それがハラスメントやマインドコントロールのもとになってると考えています。違う場所に行くと、もう、見えないなにかが、用意されている!?そのように訴える方が多いし共感できます。マインドコントロールが解けるとそれは、目には見えないが確かに何かあったんだ。とわかってきます。それは実は、被害者の着てた衣類などの痕跡から集めたものです。そして高度な生体情報キャッチシステムを使用してると思われる技術があります。被害者の使い古した布製品から過去どのようなことを経験をしてたのか過去を割り出せるほどの技術があるようです。自殺に見せかけて殺害する目的の激しいテクノロジーを使用したマインドコントロールのハラスメント制圧のテロにあい、約2年以上過ぎました。
毎日、生き地獄、地獄以上の
生きた心地のしなかった、自殺をしたくてもさせてくれないほど、殺してくれと加害者に頼んだほどの苦しみようでした。アフリカに逃げようとも、タイに逃げ坊さんになり、托鉢でしのごうとか考えたりもしました。
今現在ももちろんテクノロジーマインドコントロールの制圧下にするために激しい
コントロール制圧のテロの攻撃アクセスがあるのですが
この被害に犯罪テロ被災法の仕方などを知るようになり
だいぶ、落ち着いて生存できています。アクセスの減衰
マインドコントロールしにくい方法なども知るようになって来ました。
いろいろと、加害者の目的、そして退避方など
書き続けたいと思います。
僕の減衰の判断は、意識水準の回復、マインドコントロールの介入の減衰声の介入点のズレなどから判断しています。

被害者はどうして、弱められてるのか!?
被害者の方は、実は精神を心を弱められています。まずはそれをしってほしいと思います。
それは、じつは!もしも
事故で、腕を失ってたら!?前頭葉を失ったら
どうなるのか?などを連続として行い
前頭葉をもしも欠損すると、脳が事故修復機能の代理的に脳がフォローすることを悪用しています
前頭葉を失うと、代わりに周囲の側頭葉、頭頂葉などが
代理にフォローするように働きます。
連続で、あらゆる箇所をやられてしまうので
前頭葉を意識できず、
まったく別の神経で頭を使ってるようになってしまいます。
食事をしても、胃で食べてる感じがしないなども、そのためなのです。

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