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意識、意思の大部分が加害者のいる自宅のテクノロジー装置の中にあります

僕は、加害者のテクノロジー装置の中に意識や意思を閉じ込められて
そばにいる加害者といつもマインドコントロールの会話を強いられています。
加害者の家の中に、もう一人の僕がいるのです。

被害者の皆さんは、被害に遭いながらも
自分の意識、意思は自分の家の自分自身にあると思います。

僕はそこが皆さんと違うのです。
意思、意識の大部分(7割くらい)が加害者の居る自宅のテクノロジー装置の中にあるのです。
ですから、加害者との会話は、加害者のいる自宅に僕が加害者宅にいて会話してる事になっています

その状態で色々と多くの事を発見しました。

実は、加害者はある精神状態にならざるえないようになってる事を
加害者から直接聞きました。

もしも思考盗聴の行為に関して加害者側のルール、秩序がまったくなければ
なんでもあり、どんなエグイ犯罪もありになってしまいます。
上場会社の幹部の思考を読んでればインサイダー取引などやりたい放題でしょうし、
そうなると上下関係の加害者組織そのものが崩壊してしまう理屈になります
様々なエグイ犯罪がやりたい放題になり、加害者もテレビ局に高値で売ったりと裏切りかねません。


加害者は思考や心理を盗聴する際に、あるものをかぶり
悪事のたくらみなどが出来ないような精神状態、心理状態にならざる得なくなっています。
そのようにして、加害者は悪事の犯罪が出来ないように抑制されています。
(どっちみち、酷い人権侵害の殺人未遂の犯罪にはちがいありませんが。。)
その状態を具体的に言うと子供が嘘をつく事が出来ないような
心理、精神状態に類似しています。そのある帽子のようなモノをかぶると
大人の自立した現実を考えれるようになれず
理想を考える、正義を大切にするような状態になっているようです
そのような状態の加害者らと、思いのイメージの映像の会話をしています
~であるから、「こうしろ」という会話で
~であるから など言わなくても心がつながってて暗黙の了解のように理解し合えます。

加害者はデタラメは言えるのですが自分の事に関して嘘が言えな状態にならざる得ない事を発見しました。
僕は、そこをついて加害者に逆に質問し続けて、嘘を簡単に見破る事が出来て
加害者の本音の真実を数多く知りました。
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2010-11-16(Tue)
 
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プロフィール

kouta888

Author:kouta888
現在は主に、gooブログに書いて更新しています。http://blog.goo.ne.jp/kouta888_1975 こちらを来てくださった方、gooの方をご覧くださいませ。
透明人間化の幽体離脱のような感じで加害者らは、部屋に目に見えない、生体に反応する 干渉しやすいような不思議な物体を置き、それがハラスメントやマインドコントロールのもとになってると考えています。違う場所に行くと、もう、見えないなにかが、用意されている!?そのように訴える方が多いし共感できます。マインドコントロールが解けるとそれは、目には見えないが確かに何かあったんだ。とわかってきます。それは実は、被害者の着てた衣類などの痕跡から集めたものです。そして高度な生体情報キャッチシステムを使用してると思われる技術があります。被害者の使い古した布製品から過去どのようなことを経験をしてたのか過去を割り出せるほどの技術があるようです。自殺に見せかけて殺害する目的の激しいテクノロジーを使用したマインドコントロールのハラスメント制圧のテロにあい、約2年以上過ぎました。
毎日、生き地獄、地獄以上の
生きた心地のしなかった、自殺をしたくてもさせてくれないほど、殺してくれと加害者に頼んだほどの苦しみようでした。アフリカに逃げようとも、タイに逃げ坊さんになり、托鉢でしのごうとか考えたりもしました。
今現在ももちろんテクノロジーマインドコントロールの制圧下にするために激しい
コントロール制圧のテロの攻撃アクセスがあるのですが
この被害に犯罪テロ被災法の仕方などを知るようになり
だいぶ、落ち着いて生存できています。アクセスの減衰
マインドコントロールしにくい方法なども知るようになって来ました。
いろいろと、加害者の目的、そして退避方など
書き続けたいと思います。
僕の減衰の判断は、意識水準の回復、マインドコントロールの介入の減衰声の介入点のズレなどから判断しています。

被害者はどうして、弱められてるのか!?
被害者の方は、実は精神を心を弱められています。まずはそれをしってほしいと思います。
それは、じつは!もしも
事故で、腕を失ってたら!?前頭葉を失ったら
どうなるのか?などを連続として行い
前頭葉をもしも欠損すると、脳が事故修復機能の代理的に脳がフォローすることを悪用しています
前頭葉を失うと、代わりに周囲の側頭葉、頭頂葉などが
代理にフォローするように働きます。
連続で、あらゆる箇所をやられてしまうので
前頭葉を意識できず、
まったく別の神経で頭を使ってるようになってしまいます。
食事をしても、胃で食べてる感じがしないなども、そのためなのです。

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