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少しずれるだけで、景色の印象(雰囲気)が違って見える

橋の外
橋の中
道の外
道の中
車 処置 後
車 処置 前
上の二つの写真を比べてほしいと思います。
これは、まったく同じ日、同じ時刻に写真を撮影したものです
時間差は30秒くらいしか違いません。
そして携帯の写真で取り、光の調節などもしておりません。
場所は、ほんの少し場所をずらして連続して写真を撮りました。
写真を比べると景色の印象(雰囲気)が違って見える
左が自然に近い状態、右が加害者によって印象を変えられてる状態です

気が付きにくいですが、加害者は被害者にすれば気のせい?のような
風の気流の線で出来たような植木鉢を
僕の散歩コースにおきます。被害者であれば感じようとすれば感じて認知できると思います。
その透明に限りなく近い植木鉢をおくと (とにかく何かがあると感じれます)
植木鉢を境目として、景色の印象が変わってしまいます。

※まさか、そんな考えすぎ、妄想だよ、ではありません。

ちなみに、被害者であれば、あれ?今自分の前を透明な風の気流で出来たような
人影のものが通り過ぎた気がした事が
けっこうあるとい思います。または自分の部屋の中を落ち着いて認識して
透明で見えない感じないもの認知できないものがあると思ってください。
そこに重大なヒントが隠されています。
それは気のせいではなく、現実に加害者が仕掛けているものです。
それを壊す事が可能で、それを壊すとマインドコントロールが壊れていきます。

景色の中の木、建物をイメージして頭でとらえるとき、
普通であればその建物の形どってる輪郭をとらえてイメージして頭に浮かべますが、
テクノロジーによって、景色を変える変調の元を道に仕掛けられると
建物や木以外の芝生などが奥行きがある印象深く明るく表され
明るく、奥行きを感じるようになってしまい
景色の中の木や建物を形どってる輪郭をとらえてイメージすることができなくなります
現実的な空間のある距離感を感じることもできません。


僕が通う散歩の道を少し外にずれるだけで外の景色の印象(雰囲気)が違って見えます。

僕には加害者が、僕の歩く道に工作してるのがわかります。
加害者に僕の散歩道に工作する、マインドコントロールする事を宣言されています。

散歩コースの景色の印象(雰囲気)を変えている 記憶の印象に残らないように。

この行為は主に僕の家の中に仕掛けられていますが、
加害者はそれでは飽き足らず、僕の散歩コースにも仕掛ける。といって工作してきました。
僕が毎日通う散歩コースの道などに、僕自身にももちろん身体に仕掛けていますが、
僕が行く先の外にも仕掛けをします。
催眠術として考えたマインドコントロールが解けて
現実感をもつと困るからです。

印象に残りにくいように、外にいる現実感が出にくいようにマインドコントロールが解けない為の工作
を僕自身に仕掛けるのではなく、外の環境にも仕掛けます。
この写真から比べると明らかに雰囲気が違うと思います。
印象を頭に残そうとイメージをしようとしても出来にくい事が
わかると思います。景色のイメージをしやすい所が何か明るく輝いて”奥行きさ”を感じると思います。

散歩コースには、僕が道を歩く道のわきの草が生えてる部分に工作をしています。


僕の場合、かなり加害者の事を知り過ぎた為に
加害者は手段を選ばす、外の環境の意識すら変えようとしています。
ちなみに、写真の合成、などは誓って一切しておりません。

二つの写真を比べて景色の印象、雰囲気が、このようにガラリと変わる事があるでしょうか?不自然すぎると思われないでしょうか?
僕と一緒に上の散歩コースに行き行動をすれば説明し
僕の言ってる事が正しく間違いない事を証明する事が出来ます。
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2010-11-23(Tue)
 
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プロフィール

kouta888

Author:kouta888
現在は主に、gooブログに書いて更新しています。http://blog.goo.ne.jp/kouta888_1975 こちらを来てくださった方、gooの方をご覧くださいませ。
透明人間化の幽体離脱のような感じで加害者らは、部屋に目に見えない、生体に反応する 干渉しやすいような不思議な物体を置き、それがハラスメントやマインドコントロールのもとになってると考えています。違う場所に行くと、もう、見えないなにかが、用意されている!?そのように訴える方が多いし共感できます。マインドコントロールが解けるとそれは、目には見えないが確かに何かあったんだ。とわかってきます。それは実は、被害者の着てた衣類などの痕跡から集めたものです。そして高度な生体情報キャッチシステムを使用してると思われる技術があります。被害者の使い古した布製品から過去どのようなことを経験をしてたのか過去を割り出せるほどの技術があるようです。自殺に見せかけて殺害する目的の激しいテクノロジーを使用したマインドコントロールのハラスメント制圧のテロにあい、約2年以上過ぎました。
毎日、生き地獄、地獄以上の
生きた心地のしなかった、自殺をしたくてもさせてくれないほど、殺してくれと加害者に頼んだほどの苦しみようでした。アフリカに逃げようとも、タイに逃げ坊さんになり、托鉢でしのごうとか考えたりもしました。
今現在ももちろんテクノロジーマインドコントロールの制圧下にするために激しい
コントロール制圧のテロの攻撃アクセスがあるのですが
この被害に犯罪テロ被災法の仕方などを知るようになり
だいぶ、落ち着いて生存できています。アクセスの減衰
マインドコントロールしにくい方法なども知るようになって来ました。
いろいろと、加害者の目的、そして退避方など
書き続けたいと思います。
僕の減衰の判断は、意識水準の回復、マインドコントロールの介入の減衰声の介入点のズレなどから判断しています。

被害者はどうして、弱められてるのか!?
被害者の方は、実は精神を心を弱められています。まずはそれをしってほしいと思います。
それは、じつは!もしも
事故で、腕を失ってたら!?前頭葉を失ったら
どうなるのか?などを連続として行い
前頭葉をもしも欠損すると、脳が事故修復機能の代理的に脳がフォローすることを悪用しています
前頭葉を失うと、代わりに周囲の側頭葉、頭頂葉などが
代理にフォローするように働きます。
連続で、あらゆる箇所をやられてしまうので
前頭葉を意識できず、
まったく別の神経で頭を使ってるようになってしまいます。
食事をしても、胃で食べてる感じがしないなども、そのためなのです。

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