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加害者の攻撃する際の正当性のつじつま合わせ

僕は、加害者と遠隔操作による拉致
意識、思考、心理を 拉致されて
加害者とほぼ24時間
かなりの酷いマインドコントロールづくしの言葉の
攻撃に遭い、僕はそれに応戦しながら、かわしながら
の日々に遭い続けています。
そういった加害者とのやり取りにおいて
わかった事ですが、加害者は僕を攻撃する際に
正当性がないと攻撃できない事がわかりました。
つまり、色々な事実、現実の僕の行いを
マインドコントロールにより悪い事を自覚させて、
悪い事に仕立て上げてから攻撃するのです。

例えば、僕の場合ですが
加害者にとって僕は、人格障害者で、利己的な異常思考者で
人に迷惑をかけるつづける存在に
仕立て上げられています。
そのどうしようもない人間を阻止する名目として
僕を攻撃し続ける事がわかりました。

もしも、被害者の皆さまも当てはまるのであれば、
被害者の皆さまの過去のつじつまを捻じ曲げられて
攻撃されてる可能性があります。
それに対して、防ぐ方法は、攻撃のつじつまがつくられないように
例えば、早朝、お寺などのお手伝いをする事を続けたりすると
被害者の皆さんを攻撃する正当性が出なくなったりしますし
加害者の罰として攻撃するつじつまが合わなくなってしまいます。

僕の、上記の事を仮説として信じていただいてためしに
行動して欲しいと思います。

最近の僕↓

加害者の脳の遠隔拉致によって
酷いマインドコントロールの攻防が続いています。
ほとんど寝れていません。
本気で殺すつもりで、強制的に自殺をさせるつもりで挑んできています。
例えば、
自分の心理の闇の心理に
響くように、
「サイコ―にムカつく」「殺す」「自殺しろ」「死ね」
「人格障害ってなんですかー」
などを連続して何時間も送り続けられています。

あまりにも苦しく発狂しそうなほどです。
それによって、苦しさで自殺をさせるつもりなのです。
僕は、とっさに効果の弱くなるように
海に逃げたり、低周波治療器を頭に取り付けたりなどしています。
それでも、3日間眠れなかったりしています。

発狂自殺をさせるような心理的プレッシャー
の連続攻撃が酷い状態です。

現在は正直、毎日生きた心地がしていません。
こうしてブログを書くのも命がけです
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2010-10-30(Sat)
 

テクノロジー犯罪は人の心理を物理として考えた、思考変化の実験

テクノロジー犯罪の正体は、
人の心理を物体(物理)としてとらえた
心理を物理として見た次々に起こる
連鎖反応の実験である事だと僕は確信しています。

僕、個人の環境を中心としたテクノロジー犯罪、思考を盗聴
の見解を発表したいと思います。

テクノロジー犯罪に遭うと、
色々な非常に苦しみ続ける辛い経験をしながらも、それを忘れてしまうといった
現象が1つのサイクルとして続くと思われます。

僕、個人のテクノロジー犯罪を心理の物理の実験として見た場合
あらゆるつじつまが合う事に気がつきました。

まず、加害者の僕に対する実験として見た場合の流れですが、
大まかに
動揺→不安→自覚→心理の変格(思考の変化)
といったサイクルで、心理が移行し続ける事がわかりました。
被害者の方は自分の心理を物体として考えてみていただきたいと
思います。

このサイクルの流れの、自分の自覚症状と加害者の行動ですが
まず、加害者は僕の心理を動揺与えて→不安な状況に追い込む
と言った事をします。
僕の場合ですが、
簡単に言うと、加害者は映像化して出てきて、罵倒を繰り返します。
その内容を詳しく言うと、
僕の過去に関係のあった人物でインパクトを与えたある人物で、
僕の心理に影響を与えた人物が出てくるのです。
加害者の作ったその人物の幻像は、
僕がある行為Aをしようとすると、それにぴったりと合せたように
罵倒や脅しを繰り返していきます。
僕の心理を何もかも知り尽くして、僕がどのようにすれば不安になりやすいのか
動揺を与えやすいのか、何もかも知っております。
加害者によって作られた幻像による
罵倒や脅しが一つがビリヤードのような玉として考えた場合
その脅しという球が、僕の心理に当たり、不安という球を叩きだす
ような現象を作り上げます。
これがまず、次々と物体としての考えた心理の連鎖反応が起こる、
加害者の第一の目的であります。

僕が、行為A(会社の仕事を片付けよう)とすると、
加害者は
僕に心理的に不安を与えた人物Aさんの幻像を作り出し
その行為にぴったりと合わせ「ヤメロ!」「いい加減にしろ!」など
不安の口が広がりやすいように脅していきます。

加害者は、なぜもこんなに僕の心や過去の人物の僕に不安を与えた人物まで
知っているのでしょうか?
それは、加害者が作った幻像と言うのは、
実は僕の頭脳の記憶に書かれてた心理情報を
出してたにすぎません。
僕がどのように不安の口を広げ陥りやすいのか、
そして、僕に不安を与えた自分が誰なのか
僕の脳の心理の記憶に、
僕の過去の心理の記憶に記録してあるのです。
僕自身が過去に不安を受けて心理に影響を与えた過去の
心理の記憶の情報をそのまま使っていますので、
非常に上手に、どのようにすれば不安や動揺といった心理に陥りやすいのか
詳しく、精密に加害者のテクノロジーの心理科学兵器に分析、解析されて
いるのです。

次に自覚ですが、僕に
”ある自覚をさせる”といった心理Aの構築をはかってきます。
加害者は僕を上記で記したように
連続した罵倒を繰り返し、不安を与え続けてそれがエスカレートしていき、
僕が苦しみ悩み続けるといった心理Aの構築を図ろうとします。
僕が受けた実際の現実の例で言うと、
僕が会社の上司の機嫌を損ね、会社に居ずらくし
悩み続けさせるといった心理Aの構築をしようとします。
会社の上司に嫌われる自覚をさせて
苦しみ悩み続けるをさせるのが第二の目的であります。
一時的な、局所的な苦しみではありません。
ここまでも、心理という物体のある法則による連鎖反応の
一定の法則があるかのように事がすすめられます。

次に心理の変格ですが、
その前にもう一つの悩み苦しみ続ける要因の上記のように自覚をさせて、
2つの重い悩み苦しみ続ける要因の自覚を抱えていくように仕立て上げられます。
加害者はそれによりとても辛く苦しみ続ける(自殺した方がいいと考えるほど)
といった状態が発生し、
その心理物理としては、ある域値を超えると
心理の変格が起こるようで、それによって
加害者はその変格を起こすめあすとして
被害者が二重の苦しみを自覚し、悩み続けて
これは僕の場合ですが、
僕が二重の苦しみ続ける要因を抱えて苦しみ
悩み続けて、苦しみ悩みからの決意の独り言
「もう、駄目だ、(辛すぎて)会社を辞めるしかない。。」など
決意のひと言
こういった心の苦しみの悩みの決意の独り言を言うのが
加害者の指標であり、その一言を確認するように加害者は確認し
加害者による心理の変格が起こされます。
大事なのは、加害者にとって、
被害者を会社を辞めさせるのが目的ではなく
苦しみ悩ませ、その苦しみから逃れる弱音の決断を吐かせるのが目的でもあります。
詳しい目的はわかりませんが
これによって、被害者は心理の変格が起こってしまい
まず、心理から起こる思考が明らかに変わります。
その為に被害に遭う前の過去にできた思考ができなくなってしまい
被害後、思考の変化が起こっており、被害者は何かが違う事と言う事と
わけのわからなさに悩むと思います

加害者が最初に思考を盗聴する理由もこの重要な要因によるものだと思います
2010-10-24(Sun)
 

僕に対する加害者のマインドコントロール行為の流れ~

僕に対する加害者のマインドコントロール行為の流れ~



僕には、心の映像に見える加害者による、声の脅しやらがずっと続いています。

それを一つ一つ、分析できましたので

その、遠隔操作の思考盗聴技術による

マインドコントロール行為の概要の流れをお知らせしておきます。

目的は、精神の変格にあります。



被害者の方はトラウマになる

とても辛い試練、経験をして、自分の決断の仕方、考え方が変わったなど

精神の変格があった事はありませんでしょうか?



加害者はそれと同じように、被害者を苦しみ悩ませて精神の変格を起します。

被害者に起こした行為を被害者に記憶できないようにしながら

それをマインドコントロールしてすすめます。

被害者は、それによって、精神状態が変格され続け、

変格精神 C→D→E→Fと進んでいきます。

だから、被害者の方は、自分の昔の日記やブログを読むと

どのような気持ちだったのか忘れがちになってるはずです。



この行為の流れは 

自白行為→苦しみ悩む為の心理状態の構築→苦しみ悩み続けた事による精神の変格を起す

といった形になります。



自白行為



まずは、加害者は自白させる行為からはじまります。

遠隔操作技術によって、

僕の精神状態は、心が人とわかちあったように

楽しくって、うれいしい気持ちで満足した状態にされてしまい

とても身近な人と僕の気にいってる思い出の幻像を共有して

話をするように、加害者に僕の思い出の幻像をを出されては、

それに対しペラペラと楽しげに話をしつづけてしまいます。



苦しみ悩む為の心理状態の構築とその為の

マインドコントロール~



自白によって

僕の苦しみ、悩むといった心理の元となる

心理の動向を探ります。

例えば、加害者は被害者の苦しみ悩ませる心理の元として

被害者の人間関係の悩み続ける、苦しみ続ける心理を構築したりします。

被害者の会社の上司との人間関係に遠隔操作による工作をし

特に感情面による 好き、嫌い の操作の遠隔操作をします



僕は、会社の上司に嫌われたくない、嫌われてしまうと悩む。

といった心理を加害者によって

被害者の中心である心理として構築されてしまい。

上司も加害者によって心理操作されてしまいます。

上司は、加害者によって僕に対する不満、憎しみなど悪い心を増強させられてしまい、

上司は、僕の事を嫌いと思うようになり、

僕は上司が嫌いになってる感情を察知できて

その人間関係に悩み苦しみ続けるといった状況が発生します。



その悩みの状況を常に自覚するまで構築されてしまいます。

それによって、被害者は悩み苦しみ続けるといった葛藤の心理が発生し続けます。

その心理Aは

マインドコントロールされたように徐々にヒ―トアップしていき高まっていきます。



その段階から次に

加害者は、(※僕の場合ですが)

肉体的な不愉快、不快さの続く電磁波のような低周波のような

ものを身体身体に起こしたりされて

被害者の僕は、人間関係も悩みながら

かなり強力な苦しみ悩み続けてしまいます。



※そこにある種の精神安定効果の高いマインドコントロール的なものもされてしまいます。



苦しみ続け、人間関係に悩みつづけながら

かなり辛い思いの日々を強いられます。

それは一生のつらい思い出になるほどの

トラウマになるほどの苦しみ、辛さになります。

その状態で

被害者の僕は、「もう、会社辞めたいな。辛いな。。苦しいな。。」など

不満の心の声が出てしまいます。

そして、被害者はこの辛さから逃げるように、決断をしてしまいます。

重要なのが、こういった心の中の不満の声のひと言であり、

加害者による、心理動向の確認の指標になります。

これによって、被害者は精神の変格が起こってしまい。

この被害Aに遭う前の精神の考え方とは違ったものになります。

それは、人が人生で非常に辛い試練に遭い

決断の仕方が変わったり、考え方が変わったりするのと類似しています。



また、この行為によって、被害者は

被害者が非常に忘れやすい変性意識状態、マインドコントロール

などにされてから辛い苦しい犯罪行為にされる為、

記憶に残らないようにトラウマにならないように

被害に苦しみ、精神の変格だけが起こると言った仕組みになっております。

その為に

被害者は、苦しい被害がどのようなものであったのか

ブログをつけてもどのような様子だったのか思い出す事ができないようになっています



被害によって会社の人間関係に悩んだり苦しみ悩み続け、

「もう、会社辞めたいな。辛いな。。苦しいな。。」」と心の不満の声をつぶやき

精神の変格を起すまでが目的であって、

加害者は実際に会社を辞めさせるのが目的ではありません。

辞めるか辞めないか決めるのは、被害者の自由なのです。

2010-10-21(Thu)
 

加害者の実験目的である指標 重要

被害者の皆さまにお聞きしたいのですが、
被害者の方は、トラウマとして過去にとても辛い目に遭い
精神や考え方が変わった事はなかったでしょうか?

その事を考えていただき、
このテクノロジー犯罪は、次々と辛いに目に遭わせ
苦しみ続けられ、精神の変革が起こっていると思われます。
一定の苦しみが続き、その後自分で悟るような状態となり
自分自身が決断の仕方を変えてしまい
変革が起こっています。
そのような症状に心あたりはないでしょうか?

僕の予想ですが、
精神を変革させる苦しみの元、A、Bなどを被害者に導入し
加害者を苦しみ悩まし続け、本人に悟らせて
考え方の見方などを変えたりする
心理の実験の面が強いと思われます。
つぎつぎと、そのように精神面を変えられていってはないでしょか?

最近の被害 ↓

最近、僕は非常に異常な状態となっています。
加害者との会話が、
もう、やめてくれ、 あやまるから。そのくりかえしです。
誰にも言うな。ブログにも書かないで欲しい。
そのことばっかりです。
特に、僕が、加害者のマインドコントロールの手法を知って理解し
僕はそれにまったくかからなくなり、
また、上記で記した心理状態の移行などを理解してから
この実験の目的と理由を知るようになってきて、
加害者は非常に焦って混乱してる様子です。
この事がばれたらクビになる。。
までいっています。
僕は、常に記憶について、加害者に変調をおこさせ
記憶の意味を取り違えるようにし、勘違いを起こすようにされたり、
様々事をされています。
また、加害者とのやり取りにおいて
非常に高度な心理化学思考ー心理装置の
テクノロジーの高度さに非常に、驚きつづけております。

それは、加害者とのやり取りにおいて、
僕が思っている事が、自分の脳に把握できず、
僕の脳の外にある心の妄想のようなものの中心に自分が、思考し考えたりしているのです。

自分の思ってる事が、鮮明に容易にイメージ像が具体化され、
しかもその具体化されたイメージ像が加害者と共有しやり取りまでできるのです。
自分の心に思う事が、言葉を発するようにイメージされてでてきております。

そのような状態の中、様々なマインドコントロールの手法にあっており
心の変革、精神の変革などに遭っております。
2010-10-21(Thu)
 

テクノロジー犯罪の本当の目的 重要

思考や心を読み取り、人が悩み続ける嫌がらせをする心理兵器の
目的はなんでしょうか?
思考や心がわかる装置があると仮定し想像していただきたい。
人間の行動や、思い方、などすべて分析され尽くしたと思ってください。
通常の現実の人間が
悩むような問題が起こった時、
人はその葛藤を持ち続け、その問題解決の為のヒントを考えたり
どうしようか悩んだりします。
しかし、テクノロジー犯罪に遭ってる人の心理状態は
そのような悩みではなく
間違いなく、
解決もないのを、ひたすらただ悩み続けるはずです。

ただ、ひたすら悩み続ける。
そのような心理状態が重要なのです。

例えば、被害者は統合失調症と誤診をされてしまい
社会的地位を失い
精神病と認定された事を苦しみ悩み続けたりします。
解決が難しく、悩み続けるものです

僕の場合ですが、加害者によって太らす工作をされ
太ってしまい、その自分の醜さに
悩み続ける。これは解決がなかなか難しく
容易に解決できません。
僕は加害者によって体重を120キロくらいにまで太らされてしまい
その自分の醜さに悩み続けた事がありました。非常に違和感を感じながら
(現在は80キロに戻りましたが)
また、母の病気の為に非常に悩み続けました。

また、会社を辞めさせるようにされ、経済的に人間関係に悩みるづける
そのような、抱え込み悩み続ける心理状態が大切なのです。

ではなぜ、このような事を絶対的な隠蔽をしながらやるのでしょうか?
それにはそれだけの価値があります。
もしも、思考や心を盗聴する兵器があると認識してしまえば、
永久に、本当に人が心底悩み続ける、悩み続けて自殺するといった心理データ―を
取る事が出来なくなってしまいます。そのような事を
治験のような形で被験者に実験と認識してしまえば
心底苦しむ思いもする事ができなくなりますし、そもそもそのような実験ができるはずありません。
悩み続けるといったデータ―を取る事ができなくなります。
だから、このように隠蔽し
訴えても統合失調症とする為の工作をし、このような実験をするのです。

この人が心底、悩み続けるといった心理デ―ターから
例えば、追い詰められて自殺する人の
心理を救う為の構築ができるようになったりします。
それはとても、治験などの実験ではとても手に入らない
もので、心底、人が悩み続けるといった
心理デ―ターが必要になるのです。

昔はわかりませんが、現代のテクノロジー犯罪の加害者は、
被害者を苦しみ悩み続けるといった事を
させながら、けして、その苦しみが表に出したり
家族に悟らせたりしないよう
精神安定効果の高いものも取りつけられたりしています。

また、加害者は

被害者の心の心底に出てくるものをイメージ化して、被害者の心の心底のイメージの真実を確認する事も出来、

被害者の独り言の不満の心を被害者の胸の部分で盗聴しています。

これを確認するには、自分の不満の独り言をが胸に出てくる時に

胸に加害者が盗聴してる事をイメージして、馬鹿 などつぶやいてみてください。

加害者はびっくりして反応する可能性があります。

2010-10-20(Wed)
 

加害者の確認の指標。重要

加害者が被害者に対し求めるのはなんでしょうか?
本当の目的は、まだわかりませんが、
僕はその一つが、
被害者に対しに、心底、悩み、苦しむ、といった心理が確認の指標である事を
確信しています。
被害者の心の声で、
嫌がらせや酷い目に遭い

心底、
なんで、俺だけこんな目に・・・
酷い、酷過ぎる・・・・

など、そのような心理状態にさせるのが
加害者の目的であって、そのような心理状態が
加害者の確認の指標になってることは間違いないと
確信しています。
つまり、
苦しい目にあったり嫌がらせされたり、仕事を辞めさせるような目に合わせ
なんで、俺だけ
こんな目に遭うのだ・・・・・OK
酷い、酷過ぎる・・・・・・・OK

といった確認を加害者がしてるのがわかりました。

被害者の皆さまも、心底
酷い目に遭い、
悩み、苦しむといった時の
その心情を書きつづっていただきたい。
酷い目にあい、悩んで
例 どうして、おれだけこんな目に遭うのだろう・・

その心情を書くと、被害は一段落終わるはずです。

または、その心情が加害者の確認の指標である事を意識してください

その事に気が付くだけで貴方の加害者は
驚くかもしれません。

また、加害者と会話が成立したり
してる方は聞きたい事がありますので、かならずお知らせください。
2010-10-20(Wed)
 

苦しみと記憶を消され続ける、加害者の攻撃パターンについて

僕は、現在ほぼ毎日ですが、
拷問の苦しみに遭いながら、
数日前の記憶を消され、加害者の非常に強力な
マインドコントロール行為を受け続けております。

加害者の攻撃パターンは基本的に
苦しませる、マインドコントロールする、数日前の記憶を消される
といった順番です。

僕は基本的に思考、心、精神をリアルタイムに盗聴され続けております
加害者の姿も見え、会話しています。
それは、自分の脳内ではなく
脳内の外に加害者によって妄想のようなモノを作られて、
自分がその妄想の中の中心に出て、
その妄想のようなモノの中の周りに加害者が現れては
心や思考を思う事をダイレクトに見られ、
心と思考で加害者と会話してる次第です。
思考したり、思う事に対して加害者は回答する
加害者がよく、頭の外の妄想の中の浮き出てる自分の頭をいじってる様子もうかがえます。

加害者による、強力な精神安定化マインドコントロール

テクノロジー犯罪に遭うと、色々な攻撃などに遭い続けます。
しかし、被害者がどんな目にあっても表情に出たり、家族に異変を気が疲れたり
騒いだりできないように、
頭の上に何かが、取り付けられたかのように
どのような苦しみに遭っても表情に出ず、辛い目にあっても、異変にきずいてもらえず
不安になったりできないように
強力な精神安定効果の高いものをつけられてしまいます。
そのせいで、どのように不安にされたり、苦しい拷問にあっても
表情に出たりもせず、身近な家族も異変に気がつきません。
また自殺したいくらい苦しい辛い目に遭いながらも
死にたくなる衝動はでるにも関わらず
精神安定効果の高いもののせいで、
自殺しようと思いつめたり、自殺する覚悟もできなくなってしまいます。

また、僕は、ほぼ毎日
山の景色を見るとその感想が違ってしまったり
ある時は、景色を見ても何も感じ無かったりもします。
さらには、
理解の仕方の変調も毎日行われております。
理解をするイメージの視野のスタート地点が毎日異なります。
例えば、テクノロジー犯罪の事を常に考えているのですが、
その日の被害によって、
今日は何をしようかな?と思う事が毎日、一定ではなく
異なります。ある一つの断片は思えず、ある一つの断片の事しか思えないように
されています。

他の被害者のYさんはどうかな?思う事(他人の心配しかできなくされたり)しかできなかったり

次の日は、他人の心配ごとの想像がせき止められてしまい
被害の手紙を書くことしか考えれなかったりします。

また、被害に遭う前の自然の状態の
一定し、安定した心理状態ではなく

マインドコントロール目的の特殊な心理状態にされては、
数日前の記憶が忘れてしまうように、攻撃を受けています。
加害者の攻撃は、
ある一定した周期が存在します。
被害者の皆さまは、被害が弱くなったり強くなったりしてないでしょうか?
そして、数日前に会った人の事や何をしたのか等思い出せてますでしょうか?

僕は、加害者が僕の心理状態に合わせて攻撃してる事がわかっています。
見えないマインドコントロールする前兆もわかっています。
被害者の方は気分が変調したくらいにしか思わないと思いますが、
ある 変性意識状態を作りあげられてから、
苦しみに遭うようにされてしまっています。
その為に、苦しみにあっても被害を中々記憶できず
被害を忘れてしまう傾向にあると思います。
2010-10-19(Tue)
 

加害者の目的がわかりました。精神安定効果 強度を測るテスト

加害者の目的を知る事が出来ました。


テクノロジー犯罪の目的は

精神安定効果の強度を測るテストでもあると思ってください。

加害者の精神安定効果の高い偽充足感によって、被害者は安定された状態になりながら

人生を破壊され、嫌がられされて、苦しめられ、自分の人生が充足するポイントを絞られ破壊されています




思考盗聴原理のシステムについて



自分の胸にある、内面の心は普段は、グーで握った手のようになってると思います。

グーの中に自分の心があり、心から思考をすると想像してください。(または感情で思い、想像すると。)

しかしながら、テクノロジー犯罪に遭うと

内面の心が、開かれ、逆転しコップのように筒状になり、

内面の心が見やすくなるように

展開すると想像してください。

加害者には筒状のような兵器が存在し、

加害者から見て、

筒状のものの中に自分自分がいるような形になります。

つまり、装置を使った加害者から被害者を見ると

自分の内面の心の情報が展開し囲まれた中に自分自身がいる。

と思っていただきたい。

加害者は筒状のようなモノを見て

被害者の内面の心の情報、思考や精神の情報を観察しながら

被害者を見る形になっています。

加害者と会話が成立する方は、

展開された心の情報の筒状のモノに囲まれてると仮定して

自分自身→被害者の思考、心 →加害者

このように会話してると思われます。


また、人間というものは人生において

様々な充足感、満足感があります。

社会的地位、結婚、性行為、睡眠などetc・・

それが人間の満足度で精神を支えております。

加害者の目的は、実は人生という充足感に変わる

充足精神安定装置のテストであります。

人間としての充足感をテスト

するものだと考えています。

被害者になると、苦しい被害の中、

加害者による、何かしらの、精神安定状態に、偽充足感を

かぶせられてしまいます。

人生の充足感に変わる、偽充足感をかぶせられながら、自殺するまで苦しめる

苦しみながらも、精神安定効果の高い、偽充足感がある為に

中々精神崩壊しませんし、精神病にもなりません。

そのような状態になってる、気が付いてる方はいないでしょうか?

つまり、テクノロジー犯罪の目的は

精神安定効果の強度のテストでもあると思ってください。

加害者の精神安定効果の高い偽充足感によって、被害者は安定された状態になりながら

人生を破壊され、自殺するまで嫌がられされているのです。


また、加害者の言う事は基本的に、すべて嘘で塗り固めてあります。

また、こおテクノロジー犯罪はすべてがマインドコントロールテストである事を

自覚していただきたいと思います。



また、加害者は被害者の心を探る為に

被害者の精神分析しなくてはなりません。

心の根底に何が隠されてるのか?加害者側の装置によってそれが映像化されて

心の根底がわかりやすいようにされています。
2010-10-18(Mon)
 

思考盗聴する為の処理をされた被害者の初期症状

2010-10-17 01:03:06 | 日記

僕は、普段、加害者から思考を読まれたり、心を読まれ監視され続けています。

そこから、逆に考えて

普段の思考を盗聴されていない、

普通の人間の考えてる中身というのはいったいどんなものがあるのか、その違いを考えてみました。



たいていの人は、

日常の忙しい生活の事情を想像しながら、

自分のやりたい事を連続的に連想したりしてるのではないでしょうか?

車の中の状況を見て

「そろそろゴミを捨てないとだめだなあ」

とと思いながら運転士

「今日はパチンコそろそろ新しい台が入いるな。行きたいなあ」~~~~

~~~「おっ、あの子かわいいな」~~~と連想しながら~~~くだらない事を想像~~

他人から見て訳の分からない雑念~~~を想像してみたり、

「そろそろ、新しい洋服買わないと」~~と連想して~~「会社の先輩に午後連絡だな」

など、

連続した雑念を思い描き続けると思います。

複雑な人間の連続した思い描く事を、仮に盗聴などできたとしても

何を考えているのか、人間が盗聴できたとしても非常にわかりにくいものです。



そこで、被害者である僕は気が付いたのですが、

加害者は、思考を盗聴する際に被害者の思考や心が読みやすいように

処理する事がわかりました。

それは、まず普通の人間が思い描く、連続した想像ができにくくなる事です。

そしてなぜか、くだらない事を想像できにくくなり、

訳のわからない雑念(嫌な上司の事を思いつるっぱげ等)

そうした雑念もしにくくなります。

また、被害者の1つの思っている事が鮮明に思い描きやすいように処理される為

被害者は、心で思い描きやすいように、一種の心地良さえ感じる事があると思います。

心や頭で一つの事を思い描く事が素直に単一に心地良く

想像できるようになるのです。



被害者の方はそのような心理状態にされてる心当たりはないか?

心を読まれてる気がする方は、

自分の過去の心、頭のの雑念の想像の仕方と今の違いが無いか

考えてみてほしいと思います。


また、そのようにされている、そのような心あたりがある方はコメントに必ず書いて欲しいと思います

気軽に、2chに投稿するくらいのつもりで思ってる事書いてほしいと思います。

よろしくお願いいします
2010-10-17(Sun)
 

好きなモノを良く食べる、娯楽や亨楽に誘導されっぱなしではないですか?

被害者の方へ

欲望のタガが外れたように

好きなモノを良く食べる、娯楽や亨楽に誘導される傾向が強くありませんか?

または、非常に楽観主義になってしまっているとか。

被害者にこの症状が当てはまる人が非常に多いと思います。

僕は、テクノロジー犯罪に遭ってから初期症状から

非常に亨楽、娯楽に誘導されっぱなしで

亨楽、娯楽に時間がをかける傾向が強いです。

生命の危機を感じながらも漫画や

パソコンのゲームをしてる始末です。



テクノロジー犯罪に遭った初期から

週に一度のパチンコが毎日に行くようになったり、好きな食べ物を

おなかがすいてないのに、ストレスを発散するようによく食べました。



僕は、テクノロジー犯罪に対しての対策や傾向をづっと考え続けたいが

意識が現実のテクノロジー被害の問題に対して意識が傾かず、

娯楽や亨楽に誘導されっぱなしです。

命を脅かされ拷問の非常に苦しい思いをしてるにも関わらず

緊迫もできずにパソコンのゲームをしたり漫画を読んでいます。



それは、被害者の方の多くに当てはまってる気がします。

その為に、被害者の方は自殺したくなるまで追い詰められてるのに

問題の意識を持ち続けられず、

被害者同士の団結も弱かったり問題に対して真剣に傾けれないといった事が起こってるのではないのでしょうか?


僕の母もテクノロジー犯罪被害者ですが、

外食したり、好きなケーキをよくもそんなに毎回、買って来るものだな

と思うほど、亨楽や好きなものを食べる傾向が強くなりました。

ケーキが美味しくって仕方が無いといった感じです。

また、テクノロジー被害者ではないかと思うお医者さんも日中、

仕事中にゴルフの雑誌を見ながら番組をみるまでに

亨楽に走る傾向が強いと感じました。



また、被害者の方のブログ、日記を見ると

酷い被害に遭いながらも、遊んだり亨楽に走ったり好きな食べものを食べる事が出来、

楽しくって仕方が無いように感じるような傾向の方が多いと思います。



例えば被害者のRさんのブログにもラーメンが好きな事に対して

ラーメンがおいしくって仕方が無いといった感じです。

ラーメンに情熱があり、好きといったラーメン好きの方とは異なります。

(Rさんすみません)



そのような所まで精神や心を管理、誘導されている事に気が付いて欲しいと思います。
そして、そのようにしてるには加害者の理由があるからです。


そのような事にもし心当たりがある方があれば見てくれる方は必ずコメントをください

よろしくお願いします。


また、ブログを出してから被害者の方からメールがよく来るようになりました。

しかし、深刻になって明らかに異変を感じてから気が付く人ばかりです。

少しでも異変を感じ、疑ってる方があるならば気軽に相談のメールをいただきたいなと思っています。

気軽に相談のメールをくださいませ。
2010-10-14(Thu)
 

妄想としての矛盾活動をしませんか?

テクノロジー犯罪は、手掛かりになる証拠がまったくなく
根拠すらありません。
今の現状はテクノロジー犯罪などある事すら世間の人はまったく知らないし
想像すらもしないでしょう。
逆にいえば、それだけ被害者の声が小さいとも言えます。
それは、統合失調症の戯言に思われてしまう恐れもあると思います。
実際家族にも言えてない人も多いでしょうし、僕は実際に両親に説明しましたが
信じてもらえず、思いこみ扱いされ、話はそれでお終いです。毎日死ぬような思いをしてるのに。。

この犯罪被害の唯一の証拠は被害者の皆さんだと思います。
しかし、個人がただ、訴えても妄想被害の訴えとも取られてもオカシクありません。

しかし、妄想と取られてしまう個人のテクノロジー犯罪の訴えの中身を
被害者の皆さんが、共感して認めて、同じ被害体験者と宣言すればどうなるでしょうか?
統合失調症の病気の妄想は
本来、その人だけにしかわからないもののはずです。
その人独自のもののはずです

妄想が他人から共感されるはずありません。
そのような行動を協力してとるだけで、被害の訴えは
妄想ではないと信憑性が増すと思いませんか?


今日の被害↓

被害者の事を詳しく書いたために
非常に強い攻撃を受け続け非常に苦しい思いをしました。
Sトウと名前を書いたのが非常に気にいらない様子でした。
今までは、Sトウが加害者である事を僕の勘違いにしたいようで
Sトウと関連するような事は一切し無かったのですが
流石に、どうして加害者と特定したのか?その様子と理由を書いたのが効いたのか
非常に辞めてほしいようでした。
加害者から声も聞こえるようになりました。
たのむ!ブログを消せ!だの頼まれたり
苦しい拷問で恐喝したりと様々です。
身体が熱く苦しく
頭の中心に違和感のあるものを挿入されたようになり
頭の中心がボヤ~とし苦しいです。
言いようのない例えようない苦しさです
2010-10-13(Wed)
 

加害者の行動の疑問、加害者の慎重な姿勢

基本的に、被害者は加害者がどこに潜んでいるのかわかりません。

しかし、同じ日本人であること、

多分、同じ県内である事、近隣に潜んでる可能性が高いことなどうかがえる事が出来ると思います。



しかし、加害者はなぜ?近隣に同じ被害者を作らないのでしょうか?

同じ加害者からの攻撃と思われる、同じ特徴の被害を受ける被害者

が出ないのはなぜでしょうか?

銃を乱射するような、ヤケクソな攻撃をするのであれば

同じ被害の特徴を持つ被害者が、近隣に多数出てきても良いと思います。

しかし、そのような話が出てきた事はありません。

同じ加害者チームが攻撃してるのではないか?と思うような被害者同士にも

今のところ会ったこともありません。

仮説ですが、もしかしたら、

加害者1チームにつきテクノロジー犯罪被害を認識する被害者は1名まで

と決められてるのかもしれません。



もしも、同じ地域に、同じ特徴を持った被害を認識する被害者が出たとすれば

被害の訴えに信憑性が出てきます。聞いてくれる方も出てきます。

加害者がこの近隣に潜んでるという手掛かりにもなります。

そうならない為に、どこまでも被害者の訴えに信憑性が出ない為の

ルール、工作なのではないかと考えています。



また、被害当初、

テクノロジー犯罪被害ネットワークなどの相談会などに出席したら

別の加害者からも頭を覗かれ、テクノロジー犯罪攻撃を受けるのではないか?と心配しました。



しかし、なぜか、被害者同士が連絡を取り合っても実際に遭っても

別の加害者から目をつけられ、テクノロジー犯罪攻撃を

二重に受けるようになったなどという話も出た事がありません。

加害者を非難するもの同士が結束しますので、

そのような事があっても良いと思うのですが、なぜか?ありません。

これは、どこまでも被害の訴えが

被害者個人だけのものにしたい。統合失調症の個人の妄想である事で

のつじつま合わせの為に

そのようなルールが敷かれてるのではないかと考えています。



この事からも、被害自体は非常に派手で、異常ですが

周囲を統合失調としてつじつまが合うように、慎重に綿密に

考えてある事がうかがわせる事が出来ると思います。



今日の被害↓



最近、今日の被害は書きませんが、

被害は、必ず毎日続いています。

被害のブログを書くのは、苦しい被害を受けながら

考えをまとめて、渾身の力がいるのでめんどくさくなることもありますが、

でも、被害を書かないと、被害はなかったと思われてしまいますので

がんばって書いていきたいです。



今日の被害は、目を攻撃してくるようになりました。

僕がブログを書いてるのが面白くないようです。

眼を失明させる。ような脅しもかけてきます。

それなら、それで仕方なく、失明するまで書くしかないと思っています。

目に不快な電磁波のような熱を浴びせられ

目から鼻の内部~前頭葉付近までのつながってる神経を

攻撃してるようです。

目もですが、頭が重苦しく不快で熱くされ非常に苦しいです。

それがずっと続きます。



殺害された場合、遺書に

僕はテクノロジー犯罪で殺害される可能性が高い事

殺害された場合、他の被害者にそれを伝えて、

ブログのIDなども教えて、ブログにその事も書いてほしいと

遺書にしたためてあります。

僕が殺害された場合は、他の被害者の方からの記入で

そのような発表があると思いますのでよろしくお願いします。

加害者は、証拠が残る事を非常に警戒し、慎重な姿勢がありますので

遺書を書いてる為、殺意はあるが、、殺害までは至らないと思っています



ところで、僕は今日誕生日でした。

このような形でよくもまあ誕生日を迎えたな。と思ってます。

来年の誕生日はどうなってるのか。

被害は変わらないのか。無くなってるのか。殺されるのか。

そのような事をふとトイレのカレンダーを見ながら考えていました。
2010-10-12(Tue)
 

加害者情報

僕が特定している加害者の事を書きます。
加害者は青森県平内町に潜伏しています。
60台前後のリーダー格の人を中心とした5名くらいのチームで形成されています。
チームはテクノロジー犯罪を職業としてると思われます。
その加害者の中の一人、100%間違いなく明らかにしてるのが
僕が働いてた同僚の50台の女 ストウ という女です。
この人物は平内町小湊のHまわり薬局という調剤薬局に勤めており
日中は働いておりますが、加害者チームの仲間であり
思考を盗聴などする未知のハイテク兵器を所有してるのは間違いないとふんでいます。

そのわけを書きます。

僕は当初、ストウはパソコンもろくに扱えないのに、高度なテクノロジー装置を
扱えるわけはないと思い、彼女のはずはないな。と思っていました。

彼女が仲間の一人だと確信したのは
彼女が急に高熱を発しインフルエンザに罹った時です。
ずっと身体に負担がかかっていた
遠隔操作のテクノロジー攻撃が中断されました。

それは、病気だから中断せざる得ないように
中断しました。
他の加害者もいたのはわかってたのですが、ストウが僕の生態情報の記憶のようなものを
持っており、ストウが倒れたら何もできない。といった様子でした。
それから、僕はストウの家の周りを調べるようになりました。

ある日、非常に異様で、とても不自然な人物の乗った車を見かけました。
軽のミラでした。その乗ってる人物は小柄の女性で
頭が、黒いオーラが撒いてるように
頭にブラックホールでも載せてるのか?と思うような
非常に強い磁場のような電場のようなモノが頭にまとわりついてるようでした。
なんだ!?あれは!?と思うと同時にすぐに加害者だ!と思いました。何もない田舎でそのような不自然な人物は目立ちます。
向こうも、僕に気がつき一目散に逃げて行きました。後を追おうとして見失いましたが
その女性の乗った車のナンバーを控え、女性の特徴の似顔絵も描きました。
そして、その加害者だと直感した怪しい女の車ミラが
ストウの家の前に止まっていた事もありました。
家の前に止まった車のその写真も撮ってあります。


またある日、非常に恐ろしい体験をしたXデ―ですが
その日の昼休みに
ストウの家の周りを巡回中、
ストウの家の前にまったく見慣れない車が止まっていました。青森ナンバーでした。
非常に怪しいなと思いました。
その日、会社でストウはずっと泣き弱んでいました。
怪しい車とストウのその態度から、
何かタダならぬ事態、非常にとんでもない事が起こると直感しました。
そして、夕方、自分の分身のようなもの、
生体の情報が運ばれていくのを実感しました。平内町から青森市内に。(車で30分の距離)

ストウの家のあの怪しい車の来客者
が僕の生体情報の分身を持っていったのだな。と思いました。
何が起こるか分からず、自宅に中々怖くて帰れませんでした。
でも諦めて家に帰りました。
そして、そのストウの家に止まっていたその加害者と思われる人物から
非常に恐ろしい別種のテクノロジー攻撃をその夜受けました。
衝撃波のようなものを物理攻撃を連続でやられました。
その加害者が、オラー、オラーと言ってるのが聞こえました。もう駄目だ
殺される。と思いました。


なんでここまでするんだ?と思いました。

他にも色々とあるのですが、
ここまでの体験からストウが加害者のメンバーの一人である事を
確信しております。


加害者チームは仲間のストウの働いてる会社の人間を
片っ端から思考盗聴し、性格を変調させたり、憎悪を増幅させ
人間関係を壊しては遊んでるようでもありました。
この加害者チームのモルモットにされてる会社とも言えます。

加害者にモルモットにされてる会社のためなのか、この会社の人間関係は非常に不自然で荒廃しています。
本部の人間はオカシイと、どの人も口をそろえて言いますし、人材が定着しません。

すべての薬局を管轄する部長がしょっちゅうコロコロと変わります。

そして、このストウという女が見知っている人間は、本人は気が付いてないが

不自然にオカシクされてる人ばかりでした!

人は誰でも幸せになりたいと思っていますが、
その人の望みがかなわないように妨害したりする人生破壊工作のような嫌がらせ
を受けてる人が多く見られました。

・高校卒業したて?と思わせるような
 幼児のような雰囲気を出す30代の女性、何年も彼氏がいないようでした。
 見かけは可愛い方です。

 女性として彼氏が欲しいなと思ってるはずだと思います
 それが叶わないように、女性としての魅力がまったく出ないようにされてたと思います。
  

・何かしらの不自然なものと戦ってたような人妻の30代の美人な女性
 その方は、モデルのようなとても美形な方で、二人きりで仕事した時
 僕は男性としてエッチな想像をした事がありました。
 想像したせいで、意思が伝わりそれに呼応するかのように、
 その女性は顔を火照らせ、オルガズムに達したかのように
 上りつめたような態度で机にパタンと倒れこんだようになった事もありました。
 僕は実際に何も触ってないし触れてもいません。
 次の日、僕は彼女からセクハラをされ、憤慨したような態度を取られてしまいました。
 明らかに意思は伝わっていたと思います。
 加害者によって離婚工作をさせられていたと僕は思っています。
 彼女は結婚してから何年も子供ができてません。それを非常に悩んでるようでした。
 それも加害者にそうされてるのではないか
 と僕は確信しています。僕の想像ですが、
 ご主人とは性的に不感症にされ、僕のような他人に性的に感じるようにする
 など、人には相談できないような、離婚工作と嫌がらせをされてるのではないか?と
 僕は思っています。
 その後もその彼女と意思が伝わってるような感覚がずっと続きました。
 加害者のストウだけが、彼女の事をせせら笑うように馬鹿にし続けてたのも気がかりでした。
 
 また、僕の首から頭がどこかの容器の中で3Dに浮かび上がってるような感覚を得た事があります。
 そして、その隣に彼女の首から頭が浮かび上がったようなものがあるのを感じました。
 それに気が付いた加害者がすぐに、そう見える五感を消されてしまいましたが。。
 

・変わり者と言われてた病院の医師、
 頭の周りが暗いオーラに包まれたような方で勤務中ゴルフの雑誌を見たりやる気の無いような
 方でしたが、実際会うと立派な方だと思いました。
 このような医師の方は見かけた事が無いような方でしたが
 明らかにテクノロジーによって変調されてた事がわかります。

・原因不明に突然、激昂して辞めていったスタッフ

・うつ病に悩まされてたが、どうしてうつ病になってるのか悩んでた女性は
 責任者から外れたとたんに、きつね付きが取れたかのようにケロリと別人のようになりました。
 その方とも意思が通じるようになり、嫌悪するように工作されかかった事もあります

・ストウと同じ職場にいた人で、
 また、戻ってきても良いと会社と約束して辞めていったIさんも新しい会社で仕事ができず
 半年くらいですぐにそこを辞めてしまい、落ち込み仕事もせずにブラブラしていたり

・そのIさんの事を、辞めて欲しくない、すぐにまた会社に戻ってきてほしい
 と強く願ってた方も、絶対に戻ってきてほしくない。とコロッと思ってた事が変わってたり、

・加害者に気にいられてるのか、不自然にキラキラしてて、異常に
 幸せ一杯すぎるでしょと思うような女性もいました。
 その女性は加害者のストウとは仲良く話をする方でした。

・まったく初対面なのに僕に ? と思う敵意を持たれた事もありました。

・僕に好意的で味方になってくれたり、色々とエッチなDVDをくれたりした方も、
 激変して僕の事を嫌悪するようになった人もいます。

このような形で、非常に不自然な環境でした。
たまに、自然体な方がいると、あれ?この人は何もされてない。自然体な人だな。
と思ってしまうほどでした。
そのような環境にいたためなのか、今の新しい会社の人は皆いい人ばかり
に感じてしまいます。
2010-10-11(Mon)
 

遺書について

遺書について

正直、いつ殺されるのかわからないほど毎日逼迫しています。

正直、もう殺されて終わりにしたいほどです。死ぬ覚悟はしてあります。


何度も死ぬ覚悟に迫られてしまうまでの被害に遭遇し、死ぬより苦しい目に遭い、死ぬのは恐れていません。


手紙に遺書に、自分が殺されたら以下のテクノロジー被害者の方に

テクノロジー犯罪によって殺された。という事を伝えるように

お願いする
遺書をしたためました。僕が殺された場合は

そのような手配になっております。

僕が不審な死を迎えれば殺人事件として扱われ、遺書にはテクノロジー犯罪によって

殺される可能性がある。としたためています。

加害者は証拠が残ったり、事件化される事を非常に恐れ、嫌がりますから

殺人はしないとは思いますが、それでも怪しいと最近思うようになったので

遺書をしたためました。巧妙な手口で人を騙すマインドコントロールに優れていますので

何をしてくるのかわかりません!
2010-10-11(Mon)
 

すみません!訂正します。騙されました。

すみません!訂正します。加害者に騙されてしまいました。

前回、

>>まったく別種のテクノロジー攻撃、別の加害者グループから攻撃を受けてしまいました。
と書きましたが、誤りです。



非常に手のこんだ、加害者の 嘘 でした。 罠でした。



わざわざ

>>自分の身体の中身、頭が異次元のようなものに吸われてるような感覚です。
という状態まで演出し

いかにも遠方からテクノロジーテクノロジー攻撃が仕掛けられてるような

錯覚まで起こさせました。しかも!

タイミングを見計らい、

インターネットに 非難 した書き込みした事をきっかけに

そのような事をし、

非難したのをきっかけにそのような事が起きたと信じ込ませる、

インターネットも監視されてるような疑いまでも信じ込ませるようにする。



お騒がせして申し訳ありませんでした。



本当に、加害者は騙しの洗脳テクニックが巧妙すぎます!

人は

真実を見極める眼、嘘を見極める眼を持っています。

僅かな微妙な、変化や雰囲気から 直感 でこれは、おかしいな等、

異常を感じたり嘘を見破ったりします。

今回、加害者は

その微妙な雰囲気を感じてた部分、直感でおかしいなと僕が思っていた部分も

わざわざ変化させて、騙しました。



加害者の手にかかれば、直感でおかしい、と感じてた部分

人が霊的におかしいと感じれる部分さえも

分析され、人を騙す為に変化させてくる事がわかりました。

色々な手で、加害者に騙されてしまってる被害者の方は多くないでしょうか?



人間が自分の才能、能力で物事を判断する部分、頼りにしてる機能が

あると思います。今までその機能を頼りにして物事を無事処理してきたので

信じ切っています。その部分さえも加害者は知る事ができ、

その信じきれる眼を騙して、罠にかけてきます。

そして、被害者に

このような事までしてきた!

と信じ込ませる事が出来ます。

その被害者は、こんなことまで加害者はできる!

と訴えてしまいます。しかし、それは信じがたいものです



それによって被害者同士の混乱も起こす、被害者の訴えの信用を落とすなど

の作戦も含まれてると思います。



例えば、加害者に毒をもられた。と主張する被害者の方がいますが、

真実そのようにされた、と思わせる事が出来ます。

しかし、本当は加害者はそのような証拠が残るような事をするはずありません。

科学分析すれば、毒など盛られてない事がきっと明らかにされるでしょう。



被害者の皆さまへ

加害者に騙されている方が多くいると思います。

もしも、騙されたと気が付いた場合も

その事を騙された。と話すべきです。

必ず、修正していただきたいと思います。
2010-10-11(Mon)
 

もう、信じられないです! ←騙されました訂正します!

以下の分は加害者に騙されて書いたものです。このように
否定的な事をしたのをタイミングをはかって加害者は新しい加害者が攻撃してきたかのように
騙してきました。
このようにして騙された。という記録の為に残しておきます。


今日は、とんでもない日でショックが大きいです!
まったく別種のテクノロジー攻撃、別の加害者グループから攻撃を受けてしまいました。
発端は、
バッカス&ミューズの内山さんのコメント欄を
よく荒してる、CAGE氏を批評した事から起こりました。
そこからおかしな現象になり、被害に発展しました。

被害者の皆さん、生体の情報を加害者に取られた事覚えてますでしょうか?
僕は、これが二回目です。

自分の身体の中身、頭が異次元のようなものに吸われてるような感覚です。

ぼくは、この体験、体感が二回目です。
多分、生体の情報を取られてしまいました。別の加害者グループに。

そしてまったく別種のテクノロジー攻撃を受けてしましました。
泣きっ面に蜂 ということわざがありますが、
蜂どころじゃないです。。

別の加害者グループからも攻撃を受けたという被害者は聞いた事がありませんでしたので
僕は、それはありえない事だと信じていました。
ありえます!
それに、加害者が思考盗聴など出来たとしても
被害者の居場所を把握しておかなければいけません。

どうやら、インターネットに書き込みした人物を何分かして、すぐに特定できるようです!


今、混乱気味なので確実にそうとは言えませんが、それが出来る可能性を加害者が
持っていると仮定してよいと思います。

タダでさえ、今の加害者の攻撃に命がけなのに、
さらに新しい加害者のテクノロジー攻撃を受けて、
なんていうか、もう疲れすぎて、一気に殺して欲しいです。。
2010-10-09(Sat)
 

加害波に反応したもの

エルマクリーン検知器
main.jpg
パソコンや冷蔵庫など電化製品に近づけると
ピピピピピと電場の強さに応じて反応するのですが、
電化製品よりも被害に遭ってる人体の方が
強い反応を示しました。


テスター
被害者のDENEBUさんにも反応があったようですが
テスターも異常な数値が現れた事が僕もありました。
2010-10-08(Fri)
 

テクノロジー犯罪者の最大攻撃範囲

テクノロジー犯罪者の最大攻撃範囲

被害者の皆さんならば知ってる方も多いと思いますが耳印さんや、内山さんの被害の一つに
睡眠妨害があります。
ぐっすり眠ってる最中に、とても寝てはいられない状態されたり、本人にしか分からない
苦悩と苦痛と苦しさがあると思います。それが毎日です
しかし、なぜ殺そうとしたり、致命傷を与えたりしないのでしょうか?
人間は7日睡眠をとらないと死ぬと聞いた事があります。
加害者が、死ぬまで眠らせないようにさせる事は十分可能だと可能だと考える事ができます。
苦しみながらも、耳印さんや内山さんは睡眠がとれて生存できています。(失礼な言い方ですみません)

僕は、第三者に異常と目視できるポイントまで、ギリギリの苦しみまで与えるのが
今のところの加害者の最大攻撃範囲だと考えています。

これには僕も当てはまります。
一気に殺してほしいと願うほどの苦しみ、死を何度も覚悟され自覚されましたが、
それほど酷い目に遭いながらも僕の外見には変化がありません。
第三者に異常は目視できないでしょう。
ご飯も食べてるし、睡眠もとってる、仕事にも言ってるし、犬の散歩もできています
一緒に住んでいる親もまったく気が付いていません。

そして、僕がいつも感じる事ですが、この苦しみの拷問を続けられれば
殺されるな。とか思うと攻撃は止み、また違う個所に苦しみの拷問を開始します。
この攻撃を続けた方が僕はより苦しみ続けるのになぜ?中断するのだろう?
と思う事が多々ありました。
それは、同じ拷問を続けると、表情に現れたり
身体に異常をきたし、表面に出たりするからではないか?と考えています。
第三者に異常を目視される事を非常に警戒し、注意を払ってると推測できます。
ガスライディングの意味あいもあるのだと推測できます。

殺害できる能力を有してる事は十二分にわかっていますが
被害者が不審死を遂げると殺人事件として扱われる可能性が出てきます。
遺書にはテクノロジー犯罪によって殺される!など書いてれば
警察側も疑問に思いながらも問題視する可能性が出てきます。

加害者は将来何を企んでいるかはわかりませんが、
この犯罪行為が明るみにされる事を、非常に警戒し、攻撃を加えた被害者の
行動のあらゆることを緻密に計算、想定されてるのではないか?
かなり慎重な姿勢を取りながら実行してる事をうかがわせます。

加害者が脳内音声で馬鹿げた事を言ったりするかもしれませんが
このような事を画策し、想定し緻密に計算し、全国に展開させる、
しかも、第三者には異常を確認できないように緻密にやる。
加害者側の組織は非常に優秀で慎重で緻密で
世界レベルの高度な頭脳を持った人間達が
考え出したような陰謀に僕は感じています。
オーム真理教がサリンを撒くような陳腐な陰謀とは比較できないほど
だと思っています。
加害者のやってる事は馬鹿げてるようでありますが
馬鹿にはけして出来ない事をやっています。
2010-10-08(Fri)
 

頭の色々な部分が熱くて不快で苦しい。

頭の色々な部分が熱くなり不快で苦しい思いをしました。
40度くらい熱が出て、身体が底から震えるような苦しさを
体感送信されるなど、
とにかく変化が激しく、こぼ被害をどう説明すればいいだろうか?
悩んでるうちに変化され、違う苦しみになり、説明する間も記録する間もありません。
毎日が苦しく辛いです。辛すぎています。
3間の仕事も苦しみながらやり、今も苦しいです。
頭の後頭部を手で触ると、電気でも流れて発熱してるような
熱さを感じます。電流による不快さも感じる事ができます。
他人に自分の頭を触らせてみたいと思います
2010-10-07(Thu)
 

けして精神病ではありません。

被害の特徴として皆、共通してるのは、
被害者が訴えるとその中身は統合失調症の
妄想被害を訴えてるのとそっくりになってしまう事です。

だけど、けして精神病ではありません。
被害者の精神は皆、正常です。

医薬品を服用しても犯罪被害は無くなりません。

仮に、この犯罪の訴えが統合失調症の妄想だとしましょう。
しかし、精神病患者が過去に
共通した被害認識者で、わかりあえる被害妄想を訴えた事があるでしょうか?
今はもう、
何百人、今はもう千人以上は共通した被害認識者、わかりあえる被害者がいるのです。


本当の統合失調症の方の妄想は
患者さん本人だけしか体験しないものわからないものだと思います。

しかし、テクノロジー犯罪被害者の訴えは違います。
同じ手口で、同じ加害者グループがやってるという
訴えの証言者が、最低でも770名もいるのです。
統合失調症の妄想でしょうか?

誇大妄想を持った患者さん同士が
お互いの誇大妄想話に共感したり、共通したり
それが何百人も共通しあえるなんて事が
あったでしょうか?

過去にそのような症例があったとは思えません。
2010-10-07(Thu)
 

基本的にどこに行っても逃げる事ができません。

基本的にどこに行ってもテクノロジー攻撃の影響力から逃げる事はできませんでした。

飛んでる飛行機の中

僕は、青森県から沖縄まで逃げた事がありました。
飛行機に乗って行きました。
行きの飛行機の中では加害者側のテクノロジー電磁波の影響力が
極端に下がった一時無くなったのを覚えています。
しかし、加害者側は被害者の状況の変化を更新し対応する事が出来ます。
沖縄から帰る飛行機に乗った時は、
テクノロジー電磁波の影響力はほぼ無くなりませんでした。弱くはなりましたが。

上空何万メートル、時速700キロ、海上を飛行中の飛行機の中でも
加害者は攻撃を与える事ができるのです



海面下140m下の洞窟

青森県にある竜飛岬、青函トンネル記念館
では海面下140m下まで降りていく事ができます。
正直、その頃はあまり被害が少なくテクノロジー犯罪も意識していませんでした。
だから正直わかりません。
ただ、母がそのころ強い攻撃を受けていましたが
140m下まで行って具合悪くなった。など言っておりましたから
効果ないかもしれません


原子燃料サイクル施設付近の強い電磁波影響下

青森県六ヶ所には原子燃料リサイクル施設というものがあります。
僕はそこに行った時テクノロジーによる電磁波の影響力が
弱くなった事を体験しました。
原子燃料リサイクル施設が
強力な電磁波を出して、加害者側の加害波が拮抗してる気がしました。

そこらはとても田舎なので、加害者がいうには
そんなのは関係ない。お前がどこにいるのか見失っただけだ、
といいます。
命がけでしたので何泊か車の中で六カ所に野宿しました。
しかし、日曜日土曜日となるとまた、電磁波の攻撃が強くなりました。
施設が休日で稼働しなくなったからかと考えています。
今も、そこに住もうかどうか迷っています。

六ヶ所から実家の八戸に帰るとまた、耐えがたく強い加害波の攻撃がはじまりました。

海の中

加害者側には何種類も人体に介入する、攻撃する電磁波のようなものが
沢山あると思います。
海中に入るとその何割かは影響力がなくなるのではないでしょうか?
海中に入るとたしかに弱くなりますが、
いつまでも海中に浸かってるわけにもいきません。
海中の中に家を作る事ができればなあ
などと想像しました。

山頂

階上岳 標高740mの山頂ですが
ある程度、加害者の電磁波が弱くなったのは感じました。
まったく無くなる事はありませんでした。
飛行機の高度でも無理ならば
山の高さ程度では関係ないでしょうが。。
しかし、山には木や森などがあり
色々な障害が加害波の妨害になってる影響とも考えられました。

ある場所

僕の住んでいる場所は青森県八戸市の外れた山の田舎にあります。

ある場所に行くと必ず電磁波影響は弱くなりました。
土砂崩れがあって、厚いコンクリートの壁があるところです。
そこに行くと身体への電磁波の影響力がいつも弱くなりました。
マンホールの中などいいのかもしれないなどと想像しました。

シールドルーム

テクノロジー犯罪被害ネットワークの情報ですが

TDK製の電波暗室(30MHZ~1GHZを遮断)、シールドルーム(90KHZ~30MHZを遮断)での体験を実施しましたが、この設備でも完全に被害が無くなる事はありませんでした。
とありました。

海外に逃げる

海外に行っても逃げられないという情報を聞きます。
ある被害者の方はカナダでテクノロジー犯罪に遭い、
日本に帰宅してからも被害は続いた。と聞きました。
また、ある方の証言では
オーストラリアでも集ストに遭った。と言います
ただ、僕が思うに海外まで離れると
加害者の装置から外国にいる被害者までの距離に
あらゆる障害があり、
ノイズなど加害波に影響力が出て、加害者が諦める可能性が高くなるのではないか
と考えています
2010-10-07(Thu)
 

思考盗聴について

思考盗聴という言葉は結構知れ渡っていると思います。
被害者であれば聞いた事があると思います。
どのブログ、HPにも思考盗聴という言葉を見かけるからです

正直、そんな馬鹿なものあるわけない。統合失調症のたわごと 

僕はそう思っていました。被害に遭い続けながらもそう思っていました。
しかし、現実にそれはあり、その技術を可能した兵器を加害者側は所有しています。

被害者の方、信じられないというに言います。
思考盗聴は現実に存在します。
SFでも作り話でも
統合失調症の妄想でもないし、マインドコントロールされたわけでもありません。
何かしらの気のせいな事象を、思考盗聴されたと思いこんだりしてるわけでもないです。
圧倒的な科学力を体験をしました。
だからこれは経験しなければわからないかもしれません。
その科学技術があり、その兵器を加害者側は所持しています

詳しく言うと、思考や心を読み取る装置で、遠隔から相手に気がつかれずに
読む事が可能です。
僕は読まれてるとはまったく気が付きませんでした。そしてまったく信じられなかったし、
想像すらもできませんでした
加害者の声が聞こえ、頭の中身の事を言われたりするまでは。


加害者の声が脳内に聞かされてくると
自分の考えてる事、思ってる事すべて加害者側が知ってる事に最初は愕然とします。
これは被害者全員が経験していませんが、
被害者の過去の事すら読まれてしまう場合もあります。
僕もその経験がありますし、他の被害者の方もそのように訴えてる方も確認しました。
2010-10-07(Thu)
 

skypeやツイッタ―などにも参加しませんか?

skypeやツイッタ―などにも参加しませんか?
また、ミクシ―などにも参加できます。

skype ではID kouta6662で登録しています。
被害者の方、僕を登録してください。そして色々話しましょう。
ツイッタ―ではkouta6666で登録しています。
被害者の方はフォローお願いします。
2010-10-07(Thu)
 

次は貴方の家族が被害者になる可能性があります。

貴方がもし、自殺すれば次は貴方の家族が被害者になる可能性があります。
それは、被害者の方で家族がテクノロジー犯罪によって殺されたのではないだろうか?
亡くなった家族がテクノロジー犯罪を受けていたかのような発言をしていた。など色々聞きます

苦しくとも自殺だけは絶対にしないでください。

そして出来るだけ、信じてもらえずともこの被害の事を話した方が良いと思います。

※非常に耐えがたい苦しみに遭い続けながら生き続けるのは残酷に思う事もあり、
解決策もないのに、生き続けるのははたして本当に本人の為に良いのか
悩む事もあります。また、それほどの被害であり、対応策解決策もありません。
それでも生命尽きるまであきらめずに訴え続けるべきだと思っています
2010-10-07(Thu)
 

被害者は、パソコン持ってるならばかならずブログを出してほしい

被害を訴えないと言う事は、被害はありませんと言ってるも同じだと思います。

被害を訴えるだけでも、他の被害者の方に、自分だけではなく
大勢の人が被害を受けてるんだと。勇気づけられる事にもなります。

パソコンがある方は、必ずブログを出して、被害を主張してください。
被害者が一人、ブログを出すだけでも被害者全員が前進してる事にもなってると思いますから。
2010-10-07(Thu)
 

どこまでも精神病としてのつじつま合わせが凄い

どのように訴えても精神病として見られてしまうようにされてしまうと思います。
被害が長引くのも精神病としてのつじつま合わせの一環とも考えられます。
被害者自身さえ、わけのわからないはっきり言えないような被害が多くないでしょうか?

また、被害者同士は同じテクノロジー犯罪と認識できるのですが、
その被害内容は個人個人まったく同一の被害である事が無いと思います。
個人個人精神病の妄想内容が異なるように違うようにしてるようでもあります。
脳に声を聞かされるといった、精神病として見られやすい症状は
共通してる場合が多いと思います。
2010-10-07(Thu)
 

被害者の方が実践してる防御法など

・ゲルマニウム、ラジウム等の温泉につかる
・部屋の壁、天井などにアルミホイルを敷き詰める
・大量のペットボトルの水を敷き詰める
・掃除機を身体にかける?
・海水に浸かる
・静電気防止グッズ
・磁力のあるものを身につける
・ゲルマニウム製品を身につける
・18リットルのタンクに海水を入れて部屋におく
・電磁波発生機を配置する(ペストコントロなどコンセントに入れて部屋で電磁波発生させる)
・電磁波防御グッズを身につける
・アルミテープを身体に貼る。
2010-10-07(Thu)
 

熱と不快さで苦しみ続ける

今日一日もかなり辛い日でした。
頭に苦しい不快な熱を与えられるのですが、
被害者の僕自身さえ、どこをどうやられているのか?
どこをどのように冷やしたらいいのかわからないようにやられてしまいます。

おでこを氷嚢で冷やしても、頭のわきの側頭葉付近は熱くされます。
この熱は、非常に強制的で外部から冷やすよりも
熱さを感じたり不快にされる神経じかにやられてる気がしますので
冷えた場所は冷やされますが、その周りは熱いままといった
不自然な状態になります。
仕事は今日も3時間だけでしたが、苦しみながら仕事をしました。
熱さで苦しくふうふう言ったりしますし、
大変な不快さ、辛さのまま仕事します。
この不快さ、辛さは本物の病気のように一定ではなく
10分~20分単位で変わる為
記憶できないほどです。
目から火が出るような熱の苦しさもありました。
仕事が終わったとたん、合図でもするかのように
熱が引きました。
30分後また、異なる熱を再開されてしまいましたが。

2010-10-07(Thu)
 

巧妙な方法で、殺害しようと画策してるのがわかる。

非常に苦しい毎日を強いられています。
正直、一気に殺してほしいほど苦しいです。
今日は、身体が重く、苦しく、とても不快で、
39~度くらいの重い風邪症状をひいたような不快さと苦しさを
送信されています。
本物の風邪ではまったくありません。
なんと表現したらいいのかわからない苦しい拷問が非常に多かった日でした。
脳内をすりつぶすような、まともに生きてる人はこのような苦しみは一生経験しないようないいようのない苦しみです。

加害者は僕を、殺したがっています。

それがはっきり自覚できました。

加害者は殺す能力のある兵器を持っていますが、僕に直接手を下して殺そうとしません。
僕が遺書を残したり、不審な死を迎えると、
警察が非常に怪しむ、殺人事件となり騒ぎの対象、調査の対象となるからです。

僕をハイテク兵器を使い、無理やりに強引に自殺させようと企んでいます。

ハイテク兵器を使用すれば、ターゲットを自殺に道びく事も可能です。朝飯まえです。

僕が自殺をすれば、警察は事件と扱いません。遺書に加害者に殺される。と書いてもそれは信じてくれないでしょう。実際に自殺したのは僕ですから。

自殺したくなるくらい、非常に苦しい拷問を受け続けています。
何度も、加害者から殺される目にあって、死ぬ覚悟はしていますが
それでも自殺だけは良くないと思っています。
それでも、これほど苦しいならば自殺しかない。と最近思います。

これは、自殺を誘導する、ハイテク兵器だからこそ可能な新たな殺人です。

僕は、たぶん生還出来ずに殺されるでしょう。

加害者が、死ぬ以上に憎いし、とても無念です。

このブログをいつか誰かが読んで、殺人事件を立証して、加害者を有罪にし死刑にしてほしい。

2010-10-05(Tue)
 

精神病の妄想とテクノロジーの被害訴えの違い

この被害を訴えれば訴えるほど、統合失調症の妄想の内容のように第三者には聞こえてしまします。

しかしながら、ハイテク兵器を使った犯罪、もしくは集団ストーカー
これが誇大妄想とだとして、

その妄想が、妄想ではなく現実だよ。という訴えの同じ被害の認識者が
何百人もいるなんて、過去精神病の症例にあったでしょうか?



今度、精神病のドクターに直接聞こうと思いますが、答えはそんなのは無いに決まっています。


本物の精神病の方の妄想というものは、その方だけの、その方独自妄想のはずです!


誇大妄想のその中身については、その患者さんだけが訴えるものです。

テクノロジー犯罪は、同じ被害を訴える人が何百人も多数いるのです。

テクノロジー犯罪被害者の方100名に、

テクノロジー犯罪被害訴えは

けして妄想などではなく現実被害の訴えであり、正常な思考、意識による判断による被害訴えである。


と承認させることもできると思います。
2010-10-05(Tue)
 
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kouta888

Author:kouta888
現在は主に、gooブログに書いて更新しています。http://blog.goo.ne.jp/kouta888_1975 こちらを来てくださった方、gooの方をご覧くださいませ。
透明人間化の幽体離脱のような感じで加害者らは、部屋に目に見えない、生体に反応する 干渉しやすいような不思議な物体を置き、それがハラスメントやマインドコントロールのもとになってると考えています。違う場所に行くと、もう、見えないなにかが、用意されている!?そのように訴える方が多いし共感できます。マインドコントロールが解けるとそれは、目には見えないが確かに何かあったんだ。とわかってきます。それは実は、被害者の着てた衣類などの痕跡から集めたものです。そして高度な生体情報キャッチシステムを使用してると思われる技術があります。被害者の使い古した布製品から過去どのようなことを経験をしてたのか過去を割り出せるほどの技術があるようです。自殺に見せかけて殺害する目的の激しいテクノロジーを使用したマインドコントロールのハラスメント制圧のテロにあい、約2年以上過ぎました。
毎日、生き地獄、地獄以上の
生きた心地のしなかった、自殺をしたくてもさせてくれないほど、殺してくれと加害者に頼んだほどの苦しみようでした。アフリカに逃げようとも、タイに逃げ坊さんになり、托鉢でしのごうとか考えたりもしました。
今現在ももちろんテクノロジーマインドコントロールの制圧下にするために激しい
コントロール制圧のテロの攻撃アクセスがあるのですが
この被害に犯罪テロ被災法の仕方などを知るようになり
だいぶ、落ち着いて生存できています。アクセスの減衰
マインドコントロールしにくい方法なども知るようになって来ました。
いろいろと、加害者の目的、そして退避方など
書き続けたいと思います。
僕の減衰の判断は、意識水準の回復、マインドコントロールの介入の減衰声の介入点のズレなどから判断しています。

被害者はどうして、弱められてるのか!?
被害者の方は、実は精神を心を弱められています。まずはそれをしってほしいと思います。
それは、じつは!もしも
事故で、腕を失ってたら!?前頭葉を失ったら
どうなるのか?などを連続として行い
前頭葉をもしも欠損すると、脳が事故修復機能の代理的に脳がフォローすることを悪用しています
前頭葉を失うと、代わりに周囲の側頭葉、頭頂葉などが
代理にフォローするように働きます。
連続で、あらゆる箇所をやられてしまうので
前頭葉を意識できず、
まったく別の神経で頭を使ってるようになってしまいます。
食事をしても、胃で食べてる感じがしないなども、そのためなのです。

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