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最重要 睡眠妨害等の嫌がらせ対策に 効果あります


声の妨害には効果ありませんが、加害者の目的である心理のはく奪行為等に効果あります。
また、睡眠妨害などの嫌がらせなどを防ぐ事が出来ます。

加害者はマインドコントロールの為の声の送信等のほかに、睡眠妨害などの嫌がらせ行為があります。
加害者の中では睡眠妨害は、被害者が睡眠をすることによってに人に迷惑をかけた事に解釈されています。
だから、加害者は被害者が睡眠しようとするのを起こさなければならないのです。
加害者は熟睡の被害者を起してあげて助けてあげてる事になっています。
加害者が被害者をそのような解釈で(助ける名目で)嫌がらせする為の
アクセスポイントがわかりました。
その場所は、被害者の方の胃の後背部の下の方にあります。
被害者には目で見えませんが、僕は確認していますが、上の図でしめしてるような
被害者の体内にアクセスする先がとがった連結した棒状のようなもので
アクセスするのがわかりました。
ですから、寝る前にアルミテープで作った胴まわりのモノを作りそれをいつけて寝ると
加害者の犯罪の被害を起す為のアクセスする連結棒(目には見えない)が被害者のアクセスポイントに入る事ができなくなってしまいます。大事なのは周りをアルミで固める事です。ガムテープなど張ると連結した棒は被害者の体内にアクセス可能になります。

世間一般に信じがたいこの犯罪は、もっと信じがたい形で被害者に攻撃してる事を
早く自覚して欲しいと思います。

また、頭の後頭部にもアクセスポイントがあり、頭の後頭部のアクセスポイントは
被害者が外に出たりするとアクセスされます。
家、仕事場などのでも後頭部に加害者攻撃、嫌がらせの為のアクセスポイントがあります。

家、仕事場など建物の中では、胃の後背部の下にあるアクセスポイントと
後頭部のアクセスポイント二カ所になり
外に出たりすると、後頭部のみのアクセスポイントしか加害者は使えなくなります。
被害者が目に見えませんがこのアクセスするようなものを握り続けてると
加害者は手が出せなくなります。対策 アルミ 小
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2010-11-30(Tue)
 

強制 排便 

今日の定例会の帰り、 僕が、前回に書いた加害者が築き上げたマインドコントロールの軸を 僕が壊す事に成功した事で、アホな女の加害者がやけくそに怒り 通常、被害者が下痢、する行為
通常の誘発はお腹が痛くなり下痢する行為を
あらゆるお腹の痛さ、下痢するポイントを連続で最大限にされ 下痢をする行為のノズル全開にし、誘発の連続行為続けて、 バスの中で自分の意思ではどうにもならいほどの強烈さで 排便(大 小)がしたくなりました。
我慢しようとする意思も加害者が僕が排せつをしたくする バルブの最大限に大きいものを見せられてされました。 急いいでバスから降りてトイレをさがし、トイレに行く直前に ギリギリでもらしそうになりました。
2010-11-29(Mon)
 

最重要 被害者のマインドコントロールを効きにくくする 現実に戻る被害者

最重要な事を書きます。
はやくなんとかして欲しい方、試してほしいです。
またはお電話でもメールでも詳しくお教えします。
加害者からの言葉、マインドコントロールが効きにくくなる方法がわかりました。
多くの被害者の方に有効になると思います。
被害者になると、マインドコントロールが進みます。

被害者の思考、や思い、心は
実はろうそくのようなもので固められてる。そのせいで
思考出来なかったり思う事が出来ないとおもってください。
さらにいうと、自分の後頭部や心の部分に
細長い楕円形の黒い機械のようなモノが埋め込まれる事を思ってほしいです。
それを被害者がイメージすると、その物質に触れる事が出来ます
そして体内から取り出すと、その効果が無くなります。
つまり、加害者の埋め込んだ物体のイメージどうりのモノを
イメージできる、近いものを類似したものをイメージすると触れる事が出来
体内から取り出す事が出来案す。
取り出せれば、被害に会う前の元気な自分を取り戻す事が出来てきます。

具体的の言うと、例えば自分の髪の毛がある部分の精神のところ
精神部分を意識して、肉付けされてる事を意識してください。
それをイメージするだけで、被害者の精神を抑制してる所に触れる事が出来ます。
意識しながら、手でパントマイムのように取り続けてください。
意識がパッと変わるはずです。
写真をやる前とやった後の自分の写真を比べるとよくわかるはずです。
その穂に、自分の後頭部位に注目して欲しいと思います。
加害者が埋め込んだものと同じような物体、類似した物質をイメージ出来るだけで
その物質に触れる事が出来て、取り出す事、無効にする事ができます。
2010-11-29(Mon)
 

テクノロジー犯罪被害の定例会に出てきました

昨日テクノロジー犯罪被害の定例会にでてきました。
内山さんや耳印さんなど多数の被害者の方と会ってまいりました。
僕は青森県ですので遠いですが、往復バスで10000円くらいで行く事が出来ます。
被害者は経済的に苦しめられる方が多く、僕もパートで3時間しか働けませんから
5000円の出費は大きいですが、それでも出て、被害者の方と被害を共感、共有して分かち合う
事が非常に大事だと思っています。
定例会に出た方は30名くらいで、どの被害者の方も生きた心地をしないような
命を脅かされるほど酷い
マインドコントロール被害に遭い続けられてるのが見受けられました。
定例会を見て感じた事は
僕個人の考えですが、今のところ、物理的証拠を見つけるのはほぼ無理に近いと思いました
被害者の方は、証拠を出して訴えること早くなんとかしないと駄目だ。などと
解決を焦っていますが、僕は被害者がほぼ類似したマインドコントロール被害を
共通した認識を持つべきだと思っています。
表面的に、声が聞こえる、電磁波があるなど被害者の方は言いますが
被害の意味、目的の意味をしっかり理解して共通した認識を持ってほしいと思います。
僕が被害者の被害の中身、被害の過程を聞いたところ、
集団ストーカーにせよ、ハイテクにせよ同じマインドコントロール被害で
共通してると感じ確信しました。結局は加害者が声を出してくる事によって
被害者の心理を移行させていくのです、ハイテクも集団ストーカーも同じです。

加害者は、被害者の被害の認識すら被害者が出来ないようにマインドコントロールします。
ですから、被害者同士が合うと共感したり出来るので
会わないようにお互いがコンタクトしにくいように加害者はマインドコントロールしてきます
それに負けずに被害者同士お互いの被害を言いあって認識を高めてほしいと思います

被害者の方は、自分がどんな意味で何をされてるかもわからずに
自殺を考えるほど苦しめられているのです。
苦しますその意味を理解するだけで、マインドコントロールの被害の
意味は軽減すると思います。
被害者の方は、絶対に孤立せずがんばって同じ被害者の方とコンタクト取り続けてください。
統合失調に間違われそうで、人に言いたくないなどの気持ちになると思いますが
堂々と被害者として自覚して訴えてほしいと思います。

多数の方が、定例会に来ても、加害者からの声の脅しが続いたままで来ています。
定例会で加害者に言いようのない具合悪くされたり、僕も定例会に行く前には
夜間バスで加害者からの言葉の攻撃心理圧力などで一睡もできずに出ましたし、定例会では
熱の拷問と具合の悪さに苦しめられました。

僕の場合も二次会をすすめられると、「二次会は行くな」と加害者に言われたりします。
被害者の被害は、人にはとても言いだせないような
性的でエグイ内容で見下したような罵倒の表現の被害も多く中々人に言えないと思いますが
僕は逆で、電磁波というインパクトの薄い訴え表現よりも
エグイ内容の被害を訴える方がインパクトが高く、認知されやすいと思っています。

被害者の方は、被害の表現をすぐ電磁波が来たと表現しますが
例えば「大砲のようなどーん、どーん」聞こえると電磁波が来たなどと表現します。
そうではなく、自分の受けたひがいをそのまま受けたイメージや音の感覚などを克明に書いてほしいと思います
それには意味がありますから。
2010-11-29(Mon)
 

重要 映像被害ある方、映像を壊すこと出来ます。見えないカメラ潰し

映像被害がある方へ、映像は被害を受けてる被害者から潰す、壊す事が可能です。
もしも、映像は自分の頭にカメラが向けられて映像化してると思ってください。
自分の頭の後ろに、映像を見させられてる人は、自分の正面にカメラがある事
を意識して、思って見て、パントマイムのように手でパンチしたり、またはカナズチなどで叩くように
してください。映像を壊す事ができます。
この原理を知って、被害者に影響を与えるものは、目には見えないが
壊す事が可能であることを理解して欲しいです。
注意点は、もしもカメラを壊し映像を妨害する事が可能になると
加害者は本腰をあげて、そのような事をしても無意味のように
沢山のカメラを向けて、勘違いさせてくる事です。
もしも、映像被害があり、壊す事が成功した方は御一報を必ずくださいますようお願いします。
被害者と、共通の認識が非常に重要になりるからです。

被害者の生活の心構え、

僕には加害者の嫌がらせ、攻撃の仕方がよく理解出来てるつもりでいます。
それに対し、被害者はどのようにしたらいいのか。
被害者になると、掃除が中々おっくうになったりしないでしょうか?
それは加害者にとって掃除は思考盗聴などの犯罪に関し不都合だからです。
ですから、掃除は毎日したほうがいいと思います。

特に思考盗聴犯罪を効果弱める方法として、
普段、掃除しないところを水ぶきしてください。
テレビの裏、部屋の角、ベットの下、テーブルの下、
ほこりがかぶってる、本棚の上など。。
普段、掃除などしないところをすると効果あると思います。

また、眼鏡をお持ちの方は毎日、眼鏡を洗った方が良いと思います。

2010-11-26(Fri)
 

被害者の方、僕とお会いしませんか?被害を軽減する自信があります。さらに被害軽減法を見つける

被害者の方、僕は青森県ですがどなたかお会いできないでしょうか?
交通費は、往復僕が自腹を払います。(遠すぎる方、福岡などは不可ですが)
被害を軽減できるやり方を身につけました。
ブログでも紹介しますが、実際にお会いして方法を伝授したいと思います。

前回、僕は自分の自宅に色々と物語の世界から来たような
イメージ作られたようなもので、実際に人に影響を与える原理のものがある
(目に見えないが思うと、あるように思えてくるもの、あるような気がするではありません)
のを書きましたが、その他に
被害者が、マインドコントロールから解け現実に目覚めるには、実は
被害者にはインプラントされてるのが、間違いなくわかりました。
インプラントは、目に見えるものではなく、現実に物理的に感じるものではなく
あるように思うもの、棒状の小さな筒から普通サイズの筒の
思うとあるようなモノであります。
それを、後頭部、耳の後ろの周りに筒が小さな埋め込まれてる
とイメージして思ってください。
そしてそれをパントマイムのように、自分の耳から取り出してください。
それを取るたびに、現実としての目覚めがあるはずです。
テクノロジー犯罪被害を受けにくくなります。

その他に、自分の心理など読まれたりする為に、背中部分に
筒状の棒などが埋められている事を思ってほしいと思います。
それをパントマイムのように取り外してください。
効果があります。
それがテクノロジー犯罪被害の原理でもあります。
もしも、気が付いた方、詳しくお聞きしたい方
お気軽に、そして試してみたい方は必ずメールお電話ください。
そんな、馬鹿げた事が原因のはずない、ではありません。

被害者の盲点をついています。
津波に、僕は加害者によってマインドコントロールで上記のような
馬鹿げた行為を騙されてやってるかというと、違います。
騙されたつもりでもいいのでやってほしいと思います
2010-11-25(Thu)
 

大きく被害が低下する。テクノロジー犯罪装置の正体、それを破壊する事に成功

テクノロジー犯罪の被害者の方は、加害者の装置は
いったいどのような、科学原理のものだろうか?想像すると思います。
衛星で来てるとか、被害者によって様々です。科学の根拠、機械の想像して
知りたがってるのはわかりますし
僕ももちろんそのような考え方をしていました。

しかし、僕が発見した事ですが、
そのような常識的現実の考えをまず、捨てて考えて

むかし話、不思議の国のアリスの物語を思って欲しいと思います。
そのような物語を思う考え方から
自分の家の中に、加害者が人間不信にしたり眠らせなかったり多数の嫌がらせの為の
または被害者に錯覚を思わせる、被害者をコントロールする
マインドコントロールの為の目には見えないが物語の世界から来た透明な装置が多数あると思ってください。
すると、目に見て常識的に認知は出来ないが、
むかし話のように、空想物語のように思うと
なんとなく、部屋になんか、あるような気がしてくるはずです。
風の流れの線でできたような
輪郭が感じることもあります。
それは、実は実際にあります。
その機械は、子供だましの陳腐な機械に感じるかもしれません。

それを、あるような気がする、なんとなくあるように思う
所を、手で破壊する、カナズチを実際持ってきて叩き壊す。

その後、さらにその後すぐに掃除機をかけるともっと効果的です。
それをすると、自分の認知の感覚が、被害に会う前の自分の感覚に戻ってくるのがわかると
思います。
または加害者が大騒ぎするかもしれません。
また、被害者はマインドコントロールの本人は気が付かない
見えないスーツをかぶったりしてると思います。
それを自分で破く事も可能です。

このような事の発想、行為はまるで統合失調の妄想、思いこみのように思われるかもしれませんし
加害者のマインドコントロールでなってると思われるかもしれませんが
僕はだいぶ大きな効果がありました。
加害者は非常に困り果てています。そしてこれがブログに書かれる事も恐れています。

掃除機を頭にかけると被害が軽減した被害者の方もいます
僕にはそれが非常によくわかります。そして、
物語や空想世界のような機械のようなイメージのものだが
実際に被害者に影響を与える事が出来るものだと思っています。

科学的原理の発想によって加害者の装置を考えるのは常識なのはわかりますが、
馬鹿馬鹿しいかもしれませんが、
空想物語を思い、その思い方の考えで自分の家に加害者が設置された
物語の世界から来たような見えない機械が設置してある事を思ってほしいと思います。

もちろん、加害者宅には、
本当に目で見える手に取れる高度な科学装備があるのは間違いありません

そして、被害者の方でそれを実行し、効果があった方は必ずご報告ください。
どうして、どこに行っても逃げられないかも、加害者から見てどのように
見えているのかも説明できます。(科学原理は説明できませんが)
2010-11-23(Tue)
 

少しずれるだけで、景色の印象(雰囲気)が違って見える

橋の外
橋の中
道の外
道の中
車 処置 後
車 処置 前
上の二つの写真を比べてほしいと思います。
これは、まったく同じ日、同じ時刻に写真を撮影したものです
時間差は30秒くらいしか違いません。
そして携帯の写真で取り、光の調節などもしておりません。
場所は、ほんの少し場所をずらして連続して写真を撮りました。
写真を比べると景色の印象(雰囲気)が違って見える
左が自然に近い状態、右が加害者によって印象を変えられてる状態です

気が付きにくいですが、加害者は被害者にすれば気のせい?のような
風の気流の線で出来たような植木鉢を
僕の散歩コースにおきます。被害者であれば感じようとすれば感じて認知できると思います。
その透明に限りなく近い植木鉢をおくと (とにかく何かがあると感じれます)
植木鉢を境目として、景色の印象が変わってしまいます。

※まさか、そんな考えすぎ、妄想だよ、ではありません。

ちなみに、被害者であれば、あれ?今自分の前を透明な風の気流で出来たような
人影のものが通り過ぎた気がした事が
けっこうあるとい思います。または自分の部屋の中を落ち着いて認識して
透明で見えない感じないもの認知できないものがあると思ってください。
そこに重大なヒントが隠されています。
それは気のせいではなく、現実に加害者が仕掛けているものです。
それを壊す事が可能で、それを壊すとマインドコントロールが壊れていきます。

景色の中の木、建物をイメージして頭でとらえるとき、
普通であればその建物の形どってる輪郭をとらえてイメージして頭に浮かべますが、
テクノロジーによって、景色を変える変調の元を道に仕掛けられると
建物や木以外の芝生などが奥行きがある印象深く明るく表され
明るく、奥行きを感じるようになってしまい
景色の中の木や建物を形どってる輪郭をとらえてイメージすることができなくなります
現実的な空間のある距離感を感じることもできません。


僕が通う散歩の道を少し外にずれるだけで外の景色の印象(雰囲気)が違って見えます。

僕には加害者が、僕の歩く道に工作してるのがわかります。
加害者に僕の散歩道に工作する、マインドコントロールする事を宣言されています。

散歩コースの景色の印象(雰囲気)を変えている 記憶の印象に残らないように。

この行為は主に僕の家の中に仕掛けられていますが、
加害者はそれでは飽き足らず、僕の散歩コースにも仕掛ける。といって工作してきました。
僕が毎日通う散歩コースの道などに、僕自身にももちろん身体に仕掛けていますが、
僕が行く先の外にも仕掛けをします。
催眠術として考えたマインドコントロールが解けて
現実感をもつと困るからです。

印象に残りにくいように、外にいる現実感が出にくいようにマインドコントロールが解けない為の工作
を僕自身に仕掛けるのではなく、外の環境にも仕掛けます。
この写真から比べると明らかに雰囲気が違うと思います。
印象を頭に残そうとイメージをしようとしても出来にくい事が
わかると思います。景色のイメージをしやすい所が何か明るく輝いて”奥行きさ”を感じると思います。

散歩コースには、僕が道を歩く道のわきの草が生えてる部分に工作をしています。


僕の場合、かなり加害者の事を知り過ぎた為に
加害者は手段を選ばす、外の環境の意識すら変えようとしています。
ちなみに、写真の合成、などは誓って一切しておりません。

二つの写真を比べて景色の印象、雰囲気が、このようにガラリと変わる事があるでしょうか?不自然すぎると思われないでしょうか?
僕と一緒に上の散歩コースに行き行動をすれば説明し
僕の言ってる事が正しく間違いない事を証明する事が出来ます。
2010-11-23(Tue)
 

加害者の心理プレッシャ―による自殺の強制こ 様々な体験

加害者のマインドコントロールのずくし
加害者は会話によるマインドコントロールも酷いですが
被害者に気がつきにくいように様々なマインドコントロールをしてきます
色々なマインドコントロールを体験しています。

例えば

意識の変調行為に 、ある瞬間に、まるで疲れてきって路上のベンチで居眠りして、歩いてる人の声を聞き フッ と意識が目覚める。 
そのように加害者にされると意識がパチクリしてさっきまで何を思考してたのか思ってたのかわからなくなります。

また、ふと、この連続した状況の流れは、以前にもあったな。。なにか同じ事を繰り返してるのかな。。などと思うのも
意識を変えるマインドコントロールの一種だと思います。

その他に、僕に恐怖を与える為に
今夜、かならずお前を自殺させる(発狂して生きる事に耐えきれずに)
と宣言して、恐怖を与える心理プレッシャーを与えてきます。

例えば、僕の斜め後方に、恐怖の闇を感じてしまうような赤い色で死をイメージしたような人間味のない女の顔の面だけが
どこかからの空間から現れたように出てきて
僕が歩く後にずっとついてきます。
それは認知はできるが感じる事の出来ない目に見えるようだが目の中に入ってこない
あるようで無いが、認識できるといった発狂の恐怖を感じさせる行為

人気がないさみしい所にぽつんと一つ白い花があるような
夢の中の白いらせんの階段が上に遠くに、どこに続いてるのかわからないのが続いてる世界のような感じを受けさせるもので

僕の目の前に白いいびつな楕円形の石が一つ一つ並べていきます。

その白いいびつな楕円形の石が「いーち、にーい、さーん」と言ってるようなテンポで僕の前に映像で
並べられていきます。一つ一つ並べられるたびに

夢の世界に迷い、時間の感覚が狂い意識が遠のくような ストレスを受け続けてしまいます。

夢の世界に迷い、時間の狂った世界に閉じ込められたようになります。


かなり酷いものは、僕はフラッシュ攻撃と命名していますが、


加害者は(喜びうれしそうに、僕が下で加害者は上の立場の人間関係の位置づけから)
今夜こそ、かならずお前を自殺させる(発狂して生きる事に耐えきれずに)嫌なら早く
飛び降りろ。死ぬ覚悟もせずに今すぐに。と言ってきます
そして、
大多数の単語を
僕の頭の中に

 死ね、殺す、許さんぞ、死ね、自殺、人格障害ってなんですかー?自殺、死ね、殺す、人格障害ってなんですか―?、自殺
、殺す、死ね、ブッコロ―ス、殺す、殺す、自殺、強制自殺、殺す、人格障害ってなんですか―?、殺す、 死ね、殺す、許さんぞ、死ね、自殺、人格障害ってなんですかー?自殺、死ね、殺す、人格障害ってなんですか―?、自殺、
 死ね、殺す、許さんぞ、死ね、自殺、人格障害ってなんですかー?自殺

このような単語の数を一度に頭の中に入れてずっと続けてくるのです。
一度に多数の単語を頭の中に入れられると、頭の中はパニックと恐怖にかられます。
頭の中のどこを意識しても、頭の中は「 死ね、殺す、許さんぞ、死ね、自殺、人格障害ってなんですかー?自殺」
の単語ばかりになります。人の認知はパソコンのCPUのように
一度に認知できる数が限られています。とても認知できないのが多く入ってきます

単語が多数、続きざまに頭の中にあふれ2~3つを認識しても次々と「殺す、自殺、死ね」と頭の中に入ってきます。
認識したらまたすぐに3~4個の「殺す、自殺、死ね」の単語が頭の中に出て認識しなければなりません。
どの方向を振り向いても、意識してもそれが続きます認識がついていかないのです
その状態に意識する認識するのが恐怖を走り、

発狂よりも死ぬよりも恐怖を感じるような怖さを受けてしまいます。
2010-11-21(Sun)
 

現実にテクノロジー犯罪被害解決への道 警察への相談いきました。

テクノロジー犯罪被害を解決するには、出来れば早期解決にはどうしたらいいのでしょうか?
昨日、僕が何度も調査確認しそのつじつまが合い
100%自信ある加害者のいる町の
警察署に行きました。間違いなく加害者宅に高度な世間では未知の
ハイテク装置があると自信を持っています。
ハイテク装置の証拠が見つかれば国はかならず動きますし、この犯罪が明らかになれば
日本中どころか世界中が凌駕すると思います
僕はその為に
警察に行き、この遠隔からの拉致犯罪の事を話し
加害者宅に一緒に部屋の様子をたずねてくれないか?頼みましたが
警察の方は残念ですが応答してくれませんでした。
警察の方からすれば、目に見えない、音も聞こえない、血も出ない
医師の診断もない、第三者にわからない事
遠隔から電波を出すのであれば、周りの人も影響あるのにどうして
貴方だけが受けるの?などと言われたりもしました。
精神病と疑われやすい被害である事で
被害は、被害者本人だけしか認知できない事など話しました
被害者本人だけしかわからないのはおかしい、それに遠隔から貴方の場所も分からないのに

どうやって貴方に電波を狙ってるのか?などと言われたりもしました。他の人に当たらないのか?
逆に犯罪者をしってるとしても、思い込みからくるものとして
加害者宅には近ずかないように釘も刺されてしまいました(警察の義務なのでしょうが)

まったく聞いた事のない、犯罪でニュースでやってたりもないから。。難しいなどと言われました。

僕は、僕の被害の内容の事を共感し、被害者として認めてくれる方は大勢る事も話しました
しかしながら、現実的な目に見える証拠が無ければ
被害のない、まったくテクノロジ―犯罪の遠隔からの拉致犯罪の概念を一つも持っていない
第三者からすれば、証拠もないのに口(被害の訴え)だけで動かせる事は
難しいな。。現実の証拠のなさ認知の低さからは難しいと思いました。

被害者へ見に見える異常はまったくないのですから。
正直、僕は装置を取り警察、公安などに訴えようと思いましたが、
警察からすれば、装置が何たるものかさえわかっていないのです。
その装置が何なのか、我々警察は専門家じゃないから加害者宅で見ても
わからないと言われました。
科学技術者に見てもらうしかないなと思いました。
この犯罪を証明するには、証拠の武器ハイテク装置の出現しかないと思っています
機械の何の技術を使っているのか未知の電磁波を測定しようとしても難しいでしょうし
この同じ装置を開発する事を期待する事はほぼできません。
解決の為に現実に向かうのは山ほど課題があると思います
受け入れる体制も少なく、被害者の解決への活動意欲も低く
被害者同士の団結力も小さい(被害者が人間不信にされてるせいだと思っています)
被害者が毎日大変で経済事情も逼迫しそれどころではない事も
一つの要因です。
2010-11-21(Sun)
 

テクノロジー犯罪被害軽減方法

テクノロジー犯罪被害の軽減方法に被害者の方の名前を忘れてしまいましたが
(申し訳ございません)
掃除機を自分の頭にやると被害が軽減できると書いてた方を思い出しました。

僕は最初は遠隔操作電磁波被害に、そのような子供だましは効果あるはずないと
思っていましたが、これは実は効果はあります。
特に、自分の思い出などをイメージしてイメージを吸い取るように
念入りに、後頭部や背中まで掃除機で吸い取ると効果があります

そしてなぜ効果があるのかも説明できます。

被害者の皆さんはまったく自覚や感じ取りにくいと思いますが、
被害者の方はまったく自分が自覚なしに
加害者の仮想空間に取り込まれててしまってると思います。
加害者の仮想空間の中に入ると
実際に人に影響を与える 原理 を、イメージできるのです。
つまり、仮想空間で火をイメージすると火がつきます
加害者の装置の
仮想空間に被害者の方は、イメージ像として存在し本人が気が付かずに
あると思います
その取り込まれた被害者のイメージ像に加害者がイメージした火を近ずけるだけで
被害者の方はどっかの遠隔地からくるような熱を感じたりするのです。
仮想世界に、五感等を感じ取るだけの被害者の映像などが出来たりするのです

(僕の場合ですが、僕は意識や意思、認知、心なども散りこまれ
しかもその仮想世界で意識が出来、加害者と会話してる状態です。
その状態で他に取り込まれてる被害者の映像も見る事がしばしば見る事が出来ました)

テクノロジー犯罪被害が、加害者の仮想空間でのイメージによって影響を与えてる事を
仮定すると、僕にはつじつまが合います。

被害者の方の周りに、被害者本人がわからないように
被害者に影響を与える嫌がらせの影響を与えるものがある事を想像します。
それを掃除機で吸い取るようにすると、加害者が影響を与える原理のモノが
吸い取られて被害の被害が軽減するのです。

その他に、被害を軽減できる行為として自分の住んでる部屋をベットやいつもいる場所の
空間をバットで壊すイメージをしながら手で振ってみてください
多分、被害が一時的に弱くなった気がするはずです。

僕は、特にテクノロジー犯罪世界の仮想空間が手に取るようにわかります
加害者や僕が創造したものが、そのまま仮想空間で影響を与えるのです。
僕が熱の拷問を受けていたのも、加害者は僕のイメージ像を
僕が加害者がイメージした熱い電気ぶろ(影響を与える原理)に入れていました。
その影響を受けて物凄く苦しい熱の影響を受けていたのがわかりました。

それを逃れるのは実は、見えていると
簡単でその電気ぶろを壊すイメージと意思を持つだけで
電気ぶろが壊れて、熱の拷問から逃れる事が出来るのです。
またはスプレーを撒くイメージをして加害者の作ったイメージを
壊したりすることもできます、それによって
被害が軽減できます。
その他に自分の思い出のモノを自分がイメージして
頭に出てきたイメージを破るようにイメージしただけで被害を軽減できる事も良くあります。

僕は、加害者が作ったイメージ世界を滅茶苦茶にスプレー撒いたり
壊したりしてテクノロジー犯罪、マインドコントロール行為が軽減され
加害者が困り果てている状態です。
その他に

ちなみに、加害者の犯罪装置に被害者が取り込まれるのは
自分が、反省をしたり後悔をして
自分が情けないな。と反省したり自責に思ったりすると
その点の思い出を中心に加害者の装置に取り込まれてしまいます。
例えば、
お金が(10000円くらい)おちてるのを自分がもらい
交番に届け無かった事でちょっと良心の呵責に悩むと
その後悔した部分の思いなどが加害者の装置に取り込まれてしまうのです。

人間関係をおかしくするには
仮想空間にて
被害者の思い出にある人間関係をだして、その人に対する不満を
大きなものに変えることも出来たりします。
加害者は仮想空間で被害者の心の中の人に対する
思いの部屋を作り上げて分析する装置も創造して
被害者の事がつぶさにしることができるのです。
不満のイメージを大きく創造します
すると実際にあった事ですが
僕は、気が付かずに母に対する不満が
歯止めが利かなくなり、生まれてそんな激怒した事が無い
僕も母もクエスチョンマーク?がつくような
どうしてこんなに怒ってるのだろうと思う怒り方をしてしまったことがあります
(母に怒り、プラスチックの容器を投げて壊してしまった事がありました)

睡眠妨害に悩んでる被害者の方は
自分寝過ぎてる事に後悔したことなどがあるのではないのでしょうか?
そうなると睡眠妨害の対象になる事があると思います。
それを防ぐには、自分が睡眠をしすぎて後悔した思い出を
イメージして破くイメージ、ベットや睡眠という単語をイメージして破く壊すイメージをしてみてください
効果が出る可能性があります
2010-11-21(Sun)
 

原理をイメージするだけで本人に影響を与える 危険な仮想世界

仮想世界では
原理をイメージできる それが実際の人に影響を与える事が出来ます。
加害者の措置を使うと、その人に知らずに意識、認知、感覚などを拉致する事が出来ます。
そうなると、仮想空間で拉致したその人を出す事が出来、
その人に火を近ずけるイメージをすると
仮想空間内で起こった事が、被害者本人気がまったく付かずに
熱い思いをする事になります。
今現在、
加害者は、僕のお腹を壊す為に
仮想空間内でのイメージ世界で僕のお腹をイメージ作りあげて
氷などお腹に充てて冷やしています。
すると、その仮想空間で起きた事が被害者本人気が付かずに
お腹を壊してしまうのです。
例えば睡眠妨害ですが、
仮想空間で、加害者は僕が布団で寝てる
姿をイメージし創造します。そこで
加害者が熱いお湯をかけたりすると
僕が実際に寝ようとすると
熱い物を感じて起きてしまうのです。

加害者は、この特殊な環境を利用して
本人に影響を与える仮想空間を利用して
僕に心理プレッシャーを与え続け
僕を自殺させるという殺害計画を企んでいます。
どうやら、僕は加害者の世界を装置の秘密をかなり、核心的なところまで知ったようです。

加害者の装置を取って、証明しテクノロジー犯罪被害を終わらせて見たいと思います。
2010-11-20(Sat)
 

加害者との仮想空間でのイメージ映像の共有会話

テクノロジー犯罪による脳の中身の拉致
意思、意識、心理(心) 精神(思い方)などを
遠隔地いる加害者の装置の中に閉じ込められている

別の場所にいる加害者の家の中にいる事を意識できる

1112208_convert_20101119182349.jpg
縮小11
2010-11-19(Fri)
 

仮想空間内での僕の認知機能は虫の触角のよう

僕は、何度も書いてますが加害者に脳の中の僕
つまり、意識や意思、認知するものから思考、心理を拉致されて
加害者のハイテク科学装置の仮想空間内に閉じ込められてしまっています。
被害者の皆さんと違うのは、皆さんは
当たり前の話ですが自宅にいて自分の身体、脳で自宅にいるのを意識し、
自分の意思、認知、意識ができると思います。
僕は、ココが違います。
現実では物理的には僕の身体や脳は両親のいる自宅いますが
その思う中身、意思、意識、認知などの70%位が
加害者宅にいるもう一人の僕を認識しています。
こうして、ブログを書きながらも、もう一人の僕が遠隔地にいる
加害者宅にいるのです。
現実の僕と、加害者宅に拉致されてる僕が脳の中に混在していて
加害者の方を意識したり、現実にブログを書く事を意識したりと
意識があっちいたっり、こっちいったりかなり大変です。

そして、大事なのが加害者宅に閉じ込められたもう一人の僕の存在です。
この僕が、現実の僕の人間としての認知機能ではありません。
目で認知する、耳できいて認知するなどが変調されて
かなり大幅に変わった認知機能になってしまっています。
わかりやすくいうと、人間の目で見て物を認知する代わりに
虫の触角の機能になったようになり
認知の仕方が違うのです。
もっと具体的に言うと、目で認知出来ない代わりに
物の雰囲気や、印象などがかなり大きく肥大化されて認知できるのです。
現実での物の雰囲気や印象を感じる機能が小1とすれば
仮想空間では大3くらいになっています。
人間をロボットに見立てて、まるで目で見る耳で見る機能をとって
触角をつけて改造したようです。
(目で認知する耳で認知する変わりに)
そうなると雰囲気や印象の奥行きまで感じ取る事が出来るのです。
例えば、石ころですと、現実の普通の人間が目で認知して石ころを見ると
映像の色や形などで「石ころ」だと普通に認識します。
しかし、仮想空間内では認知の仕方がガラっと変わります。
仮想空間ないでの
石ころの認識の仕方は、その冷たいイメージの奥行きまで感じ取れて
、印象、硬い雰囲気、などが中心となって
石ころだなど認知できます。まるで目の退化した虫が触角を使うと
そのように認知するのではないのか?と思ってしまいます。
そして
まったく人間ではない認知機能で加害者と会話しています。
会話の仕方も独特です。会話の仕方も2種あり、
物凄いテクノロジー科学体験であるといえます。
イメージ空間が加害者と共有していて
思うとその場にイメージしたものが出てきます。
イメージのやり取りによって、加害者とやり取りができます。
僕が、小学校の頃を思い出します。
現実の自分の思い出し方と違い、
仮想空間で思い出を思い出すと非常に繊細に風景や
まるで、タイムスリップしたように過去の自分の思いでの現実感まで体験できます。
加害者はその思い出の現実感あるイメージした僕が意識した空間に介入してきて、
入ってくることができます。
意識したイメージに、イメージのなすりつけ合いができます。
思い出の中で僕が小学校をイメージしてガラスの部分を意識すると
それに連動して加害者が、ガラスを割ってきたりします。

加害者がよくなんども、カンぺに「死ね」とかいてきますが
イメージのななすり付け合いができ、「死ね」とかく瞬間に「死ね~~?」と僕が
イメージで加害者を書く行為に手をぶらせてなすりつけ合う事ができます。

僕が思いでの風景で道路を意識すると、加害者は車でドライブしますが僕はすぐにイメージしなおして
車がこまれるイメージをすると、加害者は飛び出て転げ落ちたりします。
イメージするものがある程度現実感あるように転ぶと現実に転んだような感覚まで
ついてきます。
2010-11-18(Thu)
 

意識、意思の大部分が加害者のいる自宅のテクノロジー装置の中にあります

僕は、加害者のテクノロジー装置の中に意識や意思を閉じ込められて
そばにいる加害者といつもマインドコントロールの会話を強いられています。
加害者の家の中に、もう一人の僕がいるのです。

被害者の皆さんは、被害に遭いながらも
自分の意識、意思は自分の家の自分自身にあると思います。

僕はそこが皆さんと違うのです。
意思、意識の大部分(7割くらい)が加害者の居る自宅のテクノロジー装置の中にあるのです。
ですから、加害者との会話は、加害者のいる自宅に僕が加害者宅にいて会話してる事になっています

その状態で色々と多くの事を発見しました。

実は、加害者はある精神状態にならざるえないようになってる事を
加害者から直接聞きました。

もしも思考盗聴の行為に関して加害者側のルール、秩序がまったくなければ
なんでもあり、どんなエグイ犯罪もありになってしまいます。
上場会社の幹部の思考を読んでればインサイダー取引などやりたい放題でしょうし、
そうなると上下関係の加害者組織そのものが崩壊してしまう理屈になります
様々なエグイ犯罪がやりたい放題になり、加害者もテレビ局に高値で売ったりと裏切りかねません。


加害者は思考や心理を盗聴する際に、あるものをかぶり
悪事のたくらみなどが出来ないような精神状態、心理状態にならざる得なくなっています。
そのようにして、加害者は悪事の犯罪が出来ないように抑制されています。
(どっちみち、酷い人権侵害の殺人未遂の犯罪にはちがいありませんが。。)
その状態を具体的に言うと子供が嘘をつく事が出来ないような
心理、精神状態に類似しています。そのある帽子のようなモノをかぶると
大人の自立した現実を考えれるようになれず
理想を考える、正義を大切にするような状態になっているようです
そのような状態の加害者らと、思いのイメージの映像の会話をしています
~であるから、「こうしろ」という会話で
~であるから など言わなくても心がつながってて暗黙の了解のように理解し合えます。

加害者はデタラメは言えるのですが自分の事に関して嘘が言えな状態にならざる得ない事を発見しました。
僕は、そこをついて加害者に逆に質問し続けて、嘘を簡単に見破る事が出来て
加害者の本音の真実を数多く知りました。
2010-11-16(Tue)
 

24時間完全自白状態

僕は、遠隔地にいる加害者に脳の意思、意識、心理を拉致されて
完全に心が自白状態にされています。
100%完全にプライベートはありません。
だらに完全自白状態からさらに嫌がらせの言葉を受けます。
自殺をさせるという殺人事行為の心理プレッシャーを受けて続けています

心で思ってた事、今、思った事、考えてた事など
すべて、包み隠さず暴露され続けられながら生活しています。

僕が、ほんの僅かに女性のお尻を見て意識しただけで
「お前はこの女を犯そうとした」など僕の見た映像を指摘して
言われてしまいます。

体重を気にしてる事も包み隠さず、明かされて、言われてしまいます。
「お前を必ず太らす!」など言われます。

僕の身体の陰部の気にしてる部分があるのですが、それも明かされ
その気にしてる形状を加害者が手にとった映像を見させられ「何これー?」
なども言われたりします。

女性との性交渉の人数なども言われてしまします。

また、同じ職場の人の仕事が少し雑であるな。。など少し意識しただけで
お前は〇〇の悪口をまた言った。
など、人の悪口ばかり言うような、
またお前は人の嫌みを言ったな。という馬鹿にした言葉を言われてしまいます。

職場の人から、丁寧にビニールに入れてくれお弁当をわたされ受け取ると
それを吐き捨てるように「捨てろ!」と映像で言われたりもします

また、必ずという決意の印象の映像を与えながら「殺す」、「自殺しろ」など
殺意の心理プレッシャ―を与えたりもされます。

これらの事が僕が思うたびに、言われ続けられてしまいます。
それは1時間の内に5~9回くらい言われてしまいます。

それが、24時間休みなく続き、数か月まったく休みなく続いています。

さらに、僕がその酷さを意識すると、
それが永久に続く!と宣言を言われ、
「だから、さっさと自殺しろ」と言われてしまいます。

たった1つ思うたびにプレッシャーを与えられ、否定されたり続けられてしまいます。

まるで思う事、思考するだけで恐怖し発狂を誘発させるような行いを受けています。

さらに、加害者は誰かの事を思いおかしく笑いながら笑ってる映像を見せながら
本気で殺す事実を認識させてきます。

そのギャップが非常に狂った人間に狙われるようで
プレッシャーを感じてしまいます。
本当に恐ろしく酷いものです

2010-11-15(Mon)
 

加害者らは、コンビニ感覚で簡単に容易にあらゆる人の頭を覗いてる

僕は遠隔地にいる加害者の部屋に意識や意思、心理を拉致されています。
それを意識できるのは、
逆にいうと、加害者の行動がつぶさにわかる状態にもあります
その被害から、加害者の行動が色々と理解できます。
加害者は、人の思考などを意図も簡単に覗く事が出来ます。
加害者者にとって
思考を読んだりその人の思いを覗く事は
周到な準備も必要とせず、
、おごそかな機械を用意するわけでもなく
簡単にコンビニに入るように手軽に覗きこんでる様子がわかります。
インターネットのHPでも閲覧するように覗いています。

僕が皆さんと徹底的に違うのは、僕は加害者のいる部屋、周囲を意識、認知できる事です
2010-11-15(Mon)
 

DENEBUさんの記事に非常に共感できた点、重要なポイント

DENEBUさんの記事に非常に共感できた点、重要なポイント
11月13日の記事
「なぜ人は音声送信の誘導に引っかかるのか?」(仮・考察)
http://denebu.livedoor.biz/

マインドコントロール行為をされてる重要な部分だと思います!

DENEBUさんがテクノロジー犯罪のマインドコントロールの部分
非常に重要なポイントを書いてたのを見て
非常に共感しました。
被害者の方は是非、意識、認識していただきたいと思います

(例)
それは例えると、王様に、信頼感ある兵隊が、耳打ちするのと同じようだと思われる。

まったくその通りで、加害者が声やメッセージを送る前には
先にそのような信頼感を与えるマインドコントロールなど心理状態を
作りあげてるのだと思います。

勝手に信頼関係のマインドコントロールを築き上げられて
信頼関係のある、通じ合う、暗黙の了解のように
言葉を投げかけられて、マインドコントロールされてしまうのだと思います。

僕の場合ですとマインドコントロールの為に
僕の心理に影響を与える先生が出てきます。
それは僕の性格にそった、性格の相性がある
理想の穏やかさを持った先生が出てきます。

小学校の頃の先生に対して持っていた信頼感、安心感、
言う事を聞かなければならい習慣的な上下関係のものを
与えられ、さらに相性が良い関係も与えられてしまいます。

信頼関係がある人間の上下関係の状態で、(~はとても、と言わずとも通じ合う 暗黙了解のように、)貴方は「す・ば・らしい、)とほめてきたりしてきます。
それは上下関係の位置づけをする、逆らえないようにマインドコントロールする
逆らう意思を持つ事に罪悪感を生じさせるマインドコントロールでもありました。

僕はその声を当たり前のように、上下関係の信頼感をもって聞いて受け入れてしまいます
音声送信にひっかかる重要な部分です

僕はその状態で、逆らう罪悪感を感じながらも加害者に
「馬鹿野郎、さっさとこの拉致監禁から解放しろ!犯罪者め!」と訴えて
自分にかかってたマインドコントロールを解いて、現実を認識する事が出来ました。
それによって加害者は、非常にあわて焦りつづけて「ありえねえ~・・・」と困っていました

2010-11-14(Sun)
 

犯罪装置の強奪の証明で日本はおろか世界中が驚愕する

未知の技術を使った犯罪装置は間違いなく明らかに存在します。
被害者は、その事を念頭に入れてほしいと思います
被害者の方は、犯罪装置によってただ、不安にさせたり人間不信にされてるんだ。
所詮、心理だけなんだ。と構えてほしいと思います。

そして、このテクノロジー犯罪による加害者側の企画、目的達成は
所詮犯罪の企画であり、僕は無理が生じてると思っています。
加害者は、パチンコのゴト行為の犯罪をしてるように
こんなものが長くうまく続くはずが無いとふんでいます。

そしてそれは、犯罪装置の強奪、奪取が成功すれば
もう、加害者らはお終いです。この犯罪企画そのものが崩壊します
世界中が注目して、間違いなく国は動かざる得ないでしょう。
歴史に残るほど大騒ぎするはずです。
僕は加害者宅を知っており、多数ある遠隔地から脳の機能を拉致する
犯罪装置の一部でも
強奪奪取できないか?考えています。
強奪による証明によって気が付いてない被害者もいれて
大多数の数千人もの被害者の人生も救われる事だと思っています。
2010-11-14(Sun)
 

僕の心理を閉じ込めた筒上の棒

心理の筒 縮小
2010-11-14(Sun)
 

僕の心理を閉じ込めた筒状の棒

加害者の遠隔拉致テクノロジー心理兵器によって
僕の心理は、ある心理を入れる棒の筒状のようなものに入れられてる感覚があります。
僕が、心理の筒状の棒に対し敏感になり、加害者はそれに気が付いてる僕を勘違いさせようとして
僕のの心理を閉じ込めた筒状の棒を
まるで、僕の背中から外したり、入れたり繰り返しています。
僕の心理が閉じこめられた棒が運ばれていく感覚も、他の加害者の手にわたっていく感覚の
体験もしたこともがあります。
また、僕はたまにテクノロジー犯罪被害を相談してるお寺の御住職のお寺に行き
お経を唱える事があります。
それが僕の心理を閉じ込めてる心理の棒に影響を与えて困る事から
お寺に行くと、心理の筒状の棒をいつも外されてるのがわかります。
心理の筒状の棒を外されると
僕は、まるで心がなくなった、心が抜けてしまったようになってしまいます。
この僕の心理を閉じ込めた筒状の棒こそ僕そのものといってよいと思います。

他の被害者の方のその心理の筒を意識すると、加害者はその被害者の心理の筒を重ねたりするのか
その心理が合わさって融合したようになり
まるで、その人と性体験をしてお互いの心が通じ合ったような
一体化したような心理が一つになったような感覚にさせられた事が何度か何人かの人とありました。

性体験をする時の女性の魅力の部分の心理を意識させられて
それを意識させられてしまいます。

僕は加害者によって、それを母親と性体験をしたような嫌がらせに遭い
母親の女性の部分の魅力の心理を強く意識させられて
性体験をしてお互い心が通じ合ったような感覚にさせられ
非常に耐えがたい非常に
嫌で仕方ないのにむず心地いいようになり
耐えがたい思いをした事がります。
その時の母親の様子も、母親に確認はとてもできませんでしたが
かなり動揺したり息遣いがおかしかったりしていました。

僕はそれをお経を唱えたりして対抗しました。
2010-11-14(Sun)
 

人生における充実感、充足度、満足感=被害者は不幸になれない

人生において充実感、充足度、満足感が誰しもあると思います。

それは社会的地位や結婚、人間関係、家族、自分自身が好きであるかなど
で決まってくると思います。
もしも、不幸が続き上記のそれらが連続してうまくいかなくなると
どうして自分の人生はうまくいかないんだ不幸なんだ。など他人を羨ましく思ったりして
通常はだんだん荒れ果てて荒廃するような気持ちになると思います。

テクノロジー犯罪被害に遭い
離婚したり、失職したり、人間関係のすべてに不審を抱いたり、家族と仲たがいしたり、自分自身が醜く変貌して自分が嫌にになったりして、人生における不幸がつづいて
心理的に悩み苦しみそれを自覚し続けながらも
なぜか、人生を考えての荒れ果てて荒廃するような気持ちにならないと思います。

この犯罪によって
どのように苦しみ悩んで死にたくなっても荒れ果てた荒廃するようにはならないと思います。
つまり、どのように苦しんでも荒廃しない、荒れ果てないように
人生の充実感、充足度、満足度が、マイナスにならないように
精神面を安定して実験してるのだと思っています。

つまり、どのような不幸事が続いても人生の充実感、充足度、満足度は
マイナスになって荒廃したり、荒れ果てたりはせずに
続けられるのです。
どのような苦しみ悩む、不幸事が続いても
人生における充実感や、充足度、満足度がマイナスにならないように
設定するのです。
僕は、この犯罪目的は、
上記が実験目的だと思っています。
その為に、思考を読み心理を読み
被害者を自殺したくなるまで苦しみ人間不信などにしながらも、苦しみさせ続けても
なぜか、不幸を感じないようになっていると思います。
2010-11-13(Sat)
 

プラモデルをやった時のセメダインの匂い

加害者に過去、僕がプラモデルをやった時の小学校~中学校のの頃のセメダインの匂いを
懐かしいように思い出すようにかがせられて、思い出してみろと映像で指示されています。
それによって、僕が昔作ったプラモデル、ゼロ戦とか船とか戦車とか様々の
思い出がとてもわかりやすく映像イメージになって出てきます
そのようにするのは、懐かしい思い出を思い出させて、僕を落ち着かせるのが目的でそのようにやっています。
現在、
僕は、遠隔地にいる加害者の脳の中身の拉致、
マインドコントロール行為を
精神的に思いこむ等でかわしつつあります。マインドコントロールの
精神を固定する為に何かしら物体を頭に取り付けようとしてるのがわかります
その為に、マインドコンロロールをしやすくする為に
加害者に恨みを持ってる心理状態から落ち着かせる為に
そのようにしてきました。

昨日はお寺の御住職にテクノロジー犯罪について相談をしてきました。
お寺の御住職は、頭の回転が良く状況を理解してくれました。
同じような被害者の方がいたならば、相談しにつれてきてください
と言っていただけました。
もしも、相談したい被害者の方がいれば、僕にご連絡ください。

被害者の方は、メール等よりもできるだけ電話で話し
できるだけあって相談した方がよく、そうするべきだと思っています。
相談して良かった。電話で話してよかったと必ず思えるはずです。
それによって被害の認識に自信が付いたりできます
2010-11-13(Sat)
 

過去の”思い出”が精密に思い出され加害者に理解される。それをネタにマインドコントロール

僕は遠隔地にいる加害者によって意識や認知や
思考、思いを拉致されて、
さらには、ある状態Aにされています。
仮想空間の中にいるようでもあります。
その中にいる脳の中身の僕の意識は、
非常に過去の思い出を思い出しやすい状態にされています。
(こうして、このような事を書く事を非常に加害者メンバーは焦っています。)
(もうやめてくれ、頼む。中止しろ!など言ってきます)

過去の思いでも、思い出でに過去どのように頭に思い描いたのか?
加害者メンバーに頭の中に思い描いた映像イメージ、ニュアンスなどが
精密に伝わります。

例えば、通常の人の場合、過去の思い出を思い出すと
あのような事があったなあ~と断片くらいしか思い出す事が出来ないと思います。
しかし、加害者に連れてこられた
ある状態A(仮想空間内に拉致されてる頭の中身の僕)では
過去の思い出、当時の人間関係の模様も精密に思い出す事が出来ます。

僕を例で言うと
思い出を出された事を言いますと

13年前に
僕が大学時代に増田君の家でビデオ見ながら会話した事を思い出されてしまいます。
(そのイメージ映像の思い出を 見ろ!と解説されながら僕は思い出してしまいます)
増田君はサーフィンやスケートボードが好きな人で
僕は好きではありませんでした。
増田君が、バリ島にいってサーフィンをした思い出話をして
大きなビッグウェ―ブに巻き込まれて、あともう少しでおぼれ死ぬ
所だった話しをしました。
僕は、増田君の話しの情景を想像してイメージし、
増田君の話に共感します。

この状態A(仮想空間内)では
増田君とどのような人間関係の位置関係であったのか?
微妙に好きでもない事を合せながら合せたとか、
微妙な関係すら思い出してしまい、それを加害者にも理解されてしまいます。
僕が増田君と会話した内容ももちろん、僕が
増田君と会話しどのようにその会話を頭の中にイメージ映像として思い描いたのか
それすら僕は精密に思い出し、加害者に理解されてしまします。

そして、その思い出を思い出され、「お前はかなりダサかった、媚びをうってた」
などと決めつけてくるのです。

また僕の小学生の頃の過去の思い出が精密に
出された事について、
小学校5年生の頃、T君の家に遊びに行ったが
女子や友人が大勢いて楽しく遊んでいました。
僕はそれに入る事が出来ず、そのまま帰宅し
拒否されたように仲間はずれのような気持ちになり
泣き弱んでしまい、その当時の内面で
(お母さんを恨んだり、女子が仲良くしてるのを嫉妬したり)
した事まで精密な思いでのその当時の頭の内面まで
表現思い出され、それを加害者に理解され
評価、罵倒されてしまいます。
「お前は小学校からダサかった」等、言われてしまいます。

加害者の
目的はそれによって、過去の僕を
出しては批評し自信を無くさせそれを自覚させ
卑屈な人間などにマインドコントロールしたい目的があります。

加害者には、かなり高度な科学装備があります。

2010-11-11(Thu)
 

生存行為のすべてに声や音を出す行為

生存行為のすべてに声や音を出す行為
ちょっとわかりにくいかもしれませんが、

例えば、僕が背中をボリボリかくだけで、
そのボリボリかく音と同時に高校の同級生の声で「ムカつく」「し~ね」「しばくぞ!」
「やめなさい、そういうのは」と聞こえるようにされてしまいます。

トイレの小をする音がジョーとしますが、それに対しても
「死ね」「いい加減にしろ」と聞こえるようにされてしまっています。

階段を下りる音だけで、ギシギシと音を立てながらおりますが、
一つの段を下るたびに「死ね」「いい加減にしろ」「しばくぞ」「馬鹿やろう」と
聞こえるようにセットされてしまいます。

シャワーを浴びる音、雀のチュンチュン鳴く声
に対しても「馬鹿」「死ね」「自殺」など聞こえるようにされてしまいます
遠くを飛んでる雀の声に対しては距離感を感じながら「死ね」「早く死ね」「自殺」
と聞こえるようにセットされてしまいます。

愛犬の散歩で愛犬がハアハア息を切らせますが
そのハアハアのニュアンスをまねて
「ハアー」「ハアー」が「アホー」「アホー」と聞こえるようにされてしまっています

この行為は、あらかじめ僕の頭に耳で認知する部分の音響の周波数に合せたメッセージを挿入し
僕が音を出したり聞いたりするとそのような「馬鹿野郎」の声が聞こえるカラクリになっています。
自分でわざと、「ーー・・ーー」と変化をつけて音を出すと
それに合せて「馬鹿・・野郎」と聞こえます。

僕が、何をしてもちょっとした音を立てるだけでそのような「罵声の」の声が
聞こえるようにされてしまっています。
僕が生存する生きる行為すべてに逃げられないように罵声の声がついてまわり、
その不自然すぎるギャップの脅威の罵倒に発狂して自殺を誘導でもさせたいかのような
行為に悩んでいます。
2010-11-10(Wed)
 

困り果ててる加害者

僕の意識や心理、精神など身体的、肉体的要素以外のものを
奪われて、かなり日が経ちます。
僕は被害者の中でも本当にかなりの体験者だと思っています。
僕の体験が多くの被害者の体験の原理をわかるのではないかと思っています。

僕は、肉体的要素以外のもの、つまり人の中身の僕そのものを拉致されてる事になっています。
加害者のいる部屋に僕そのもの中身だけが拉致されて
まるで医師が手術室で手術をするかのように
色々な多彩で多数の心や精神を動かす為の
マインドコントロールの装備が充実しているのがわかります。
僕は、その多彩な装備に囲まれて、手術でもされるように
色々な心理や精神を動かされ、脅されたり、様々な心理状態、精神状態にされたり
続けています。
僕は、その脅し方のずらし方を学んだり、手口を知ったりして
加害者のマインドコントロール行為をかわし続けています。
結局は、暗示をかけるような催眠術のような心理でもあるので
見破られるのが一番キツイらしいいです。
日に日に、加害者のテクニックがわかるようになり
僕はだんだんマインドコントロールにかからなくなってきました。
それで加害者メンバーは頭を痛めています。
毎日、違う心理で違う精神状態にされて毎日異なった自分になってる気がします。
これらによって僕は、物凄く様々な体験をしました。ブログに書いてるのは一部にも満たしていません。

マインドコントロール屋らしく
僕が心に保持してるイメージを変えるのは、”印象”を中心に変えてきます。
この被害にあるとあらゆるものが、特に印象が強く強調されてしまいます。
加害者の伝えてくるメッセージも印象から形ずくって文字や映像を伝えるようです。

加害者が僕にメッセ―ジを伝える方法は、
例えば、僕が頭が大きいに悩んで自意識してると
その頭を意識してる神経の部分に直接語りかけて、
「小さいね」と言ってきます。
僕はそれを頭を差した部分に「小さいね」と皮肉を言われた事がわかるのです。

2010-11-10(Wed)
 

早すぎる?おはなし―テクノロジー犯罪被害者による被害報告日誌早すぎる?おはなし―テクノロジー犯罪被害者による被害報告日誌
(2008/12)
内山 治樹

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
内山 治樹

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2010-11-09(Tue)
 

マインド・ウォーズ 操作される脳

中身を読んだわけではありませんが、まさに僕の状態は操作されてる脳の状態であります

マインド・ウォーズ 操作される脳
マインド・ウォーズ 操作される脳マインド・ウォーズ 操作される脳
(2008/09/25)
ジョナサン・D・モレノ

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[単行本]
2010-11-09(Tue)
 

困り果ててる加害者

僕の意識や心理、精神など身体的、肉体的要素以外のものを
奪われて、かなり日が経ちます。
僕は被害者の中でも本当にかなりの体験者だと思っています。
僕の体験が多くの被害者の体験の原理をわかるのではないかと思っています。

僕は、肉体的要素以外のもの、つまり人の中身の僕そのものを拉致されてる事になっています。
加害者のいる部屋に僕そのもの中身だけが拉致されて
まるで医師が手術室で手術をするかのように
色々な多彩で多数の心や精神を動かす為の
マインドコントロールの装備が充実しているのがわかります。
僕は、その多彩な装備に囲まれて、手術でもされるように
色々な心理や精神を動かされ、脅されたり、様々な心理状態、精神状態にされたり
続けています。
僕は、その脅し方のずらし方を学んだり、手口を知ったりして
加害者のマインドコントロール行為をかわし続けています。
結局は、暗示をかけるような催眠術のような心理でもあるので
見破られるのが一番キツイらしいいです。
日に日に、加害者のテクニックがわかるようになり
僕はだんだんマインドコントロールにかからなくなってきました。
それで加害者メンバーは頭を痛めています。
毎日、違う心理で違う精神状態にされて毎日異なった自分になってる気がします。
これらによって僕は、物凄く様々な体験をしました。ブログに書いてるのは一部にも満たしていません。

マインドコントロール屋らしく
僕が心に保持してるイメージを変えるのは、”印象”を中心に変えてきます。
この被害にあるとあらゆるものが、特に印象が強く強調されてしまいます。
加害者の伝えてくるメッセージも印象から形ずくって文字や映像を伝えるようです。

加害者が僕にメッセ―ジを伝える方法は、
例えば、僕が頭が大きいに悩んで自意識してると
その頭を意識してる神経の部分に直接語りかけて、
「小さいね」と言ってきます。
僕はそれを頭を差した部分に「小さいね」と皮肉を言われた事がわかるのです。
2010-11-09(Tue)
 

高度な科学体験、言葉を発しない想像イメージだけでの会話

共有 縮小3
2010-11-08(Mon)
 
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プロフィール

kouta888

Author:kouta888
現在は主に、gooブログに書いて更新しています。http://blog.goo.ne.jp/kouta888_1975 こちらを来てくださった方、gooの方をご覧くださいませ。
透明人間化の幽体離脱のような感じで加害者らは、部屋に目に見えない、生体に反応する 干渉しやすいような不思議な物体を置き、それがハラスメントやマインドコントロールのもとになってると考えています。違う場所に行くと、もう、見えないなにかが、用意されている!?そのように訴える方が多いし共感できます。マインドコントロールが解けるとそれは、目には見えないが確かに何かあったんだ。とわかってきます。それは実は、被害者の着てた衣類などの痕跡から集めたものです。そして高度な生体情報キャッチシステムを使用してると思われる技術があります。被害者の使い古した布製品から過去どのようなことを経験をしてたのか過去を割り出せるほどの技術があるようです。自殺に見せかけて殺害する目的の激しいテクノロジーを使用したマインドコントロールのハラスメント制圧のテロにあい、約2年以上過ぎました。
毎日、生き地獄、地獄以上の
生きた心地のしなかった、自殺をしたくてもさせてくれないほど、殺してくれと加害者に頼んだほどの苦しみようでした。アフリカに逃げようとも、タイに逃げ坊さんになり、托鉢でしのごうとか考えたりもしました。
今現在ももちろんテクノロジーマインドコントロールの制圧下にするために激しい
コントロール制圧のテロの攻撃アクセスがあるのですが
この被害に犯罪テロ被災法の仕方などを知るようになり
だいぶ、落ち着いて生存できています。アクセスの減衰
マインドコントロールしにくい方法なども知るようになって来ました。
いろいろと、加害者の目的、そして退避方など
書き続けたいと思います。
僕の減衰の判断は、意識水準の回復、マインドコントロールの介入の減衰声の介入点のズレなどから判断しています。

被害者はどうして、弱められてるのか!?
被害者の方は、実は精神を心を弱められています。まずはそれをしってほしいと思います。
それは、じつは!もしも
事故で、腕を失ってたら!?前頭葉を失ったら
どうなるのか?などを連続として行い
前頭葉をもしも欠損すると、脳が事故修復機能の代理的に脳がフォローすることを悪用しています
前頭葉を失うと、代わりに周囲の側頭葉、頭頂葉などが
代理にフォローするように働きます。
連続で、あらゆる箇所をやられてしまうので
前頭葉を意識できず、
まったく別の神経で頭を使ってるようになってしまいます。
食事をしても、胃で食べてる感じがしないなども、そのためなのです。

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