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仮想空間内での僕の認知機能は虫の触角のよう

僕は、何度も書いてますが加害者に脳の中の僕
つまり、意識や意思、認知するものから思考、心理を拉致されて
加害者のハイテク科学装置の仮想空間内に閉じ込められてしまっています。
被害者の皆さんと違うのは、皆さんは
当たり前の話ですが自宅にいて自分の身体、脳で自宅にいるのを意識し、
自分の意思、認知、意識ができると思います。
僕は、ココが違います。
現実では物理的には僕の身体や脳は両親のいる自宅いますが
その思う中身、意思、意識、認知などの70%位が
加害者宅にいるもう一人の僕を認識しています。
こうして、ブログを書きながらも、もう一人の僕が遠隔地にいる
加害者宅にいるのです。
現実の僕と、加害者宅に拉致されてる僕が脳の中に混在していて
加害者の方を意識したり、現実にブログを書く事を意識したりと
意識があっちいたっり、こっちいったりかなり大変です。

そして、大事なのが加害者宅に閉じ込められたもう一人の僕の存在です。
この僕が、現実の僕の人間としての認知機能ではありません。
目で認知する、耳できいて認知するなどが変調されて
かなり大幅に変わった認知機能になってしまっています。
わかりやすくいうと、人間の目で見て物を認知する代わりに
虫の触角の機能になったようになり
認知の仕方が違うのです。
もっと具体的に言うと、目で認知出来ない代わりに
物の雰囲気や、印象などがかなり大きく肥大化されて認知できるのです。
現実での物の雰囲気や印象を感じる機能が小1とすれば
仮想空間では大3くらいになっています。
人間をロボットに見立てて、まるで目で見る耳で見る機能をとって
触角をつけて改造したようです。
(目で認知する耳で認知する変わりに)
そうなると雰囲気や印象の奥行きまで感じ取る事が出来るのです。
例えば、石ころですと、現実の普通の人間が目で認知して石ころを見ると
映像の色や形などで「石ころ」だと普通に認識します。
しかし、仮想空間内では認知の仕方がガラっと変わります。
仮想空間ないでの
石ころの認識の仕方は、その冷たいイメージの奥行きまで感じ取れて
、印象、硬い雰囲気、などが中心となって
石ころだなど認知できます。まるで目の退化した虫が触角を使うと
そのように認知するのではないのか?と思ってしまいます。
そして
まったく人間ではない認知機能で加害者と会話しています。
会話の仕方も独特です。会話の仕方も2種あり、
物凄いテクノロジー科学体験であるといえます。
イメージ空間が加害者と共有していて
思うとその場にイメージしたものが出てきます。
イメージのやり取りによって、加害者とやり取りができます。
僕が、小学校の頃を思い出します。
現実の自分の思い出し方と違い、
仮想空間で思い出を思い出すと非常に繊細に風景や
まるで、タイムスリップしたように過去の自分の思いでの現実感まで体験できます。
加害者はその思い出の現実感あるイメージした僕が意識した空間に介入してきて、
入ってくることができます。
意識したイメージに、イメージのなすりつけ合いができます。
思い出の中で僕が小学校をイメージしてガラスの部分を意識すると
それに連動して加害者が、ガラスを割ってきたりします。

加害者がよくなんども、カンぺに「死ね」とかいてきますが
イメージのななすり付け合いができ、「死ね」とかく瞬間に「死ね~~?」と僕が
イメージで加害者を書く行為に手をぶらせてなすりつけ合う事ができます。

僕が思いでの風景で道路を意識すると、加害者は車でドライブしますが僕はすぐにイメージしなおして
車がこまれるイメージをすると、加害者は飛び出て転げ落ちたりします。
イメージするものがある程度現実感あるように転ぶと現実に転んだような感覚まで
ついてきます。
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2010-11-18(Thu)
 

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kouta888

Author:kouta888
現在は主に、gooブログに書いて更新しています。http://blog.goo.ne.jp/kouta888_1975 こちらを来てくださった方、gooの方をご覧くださいませ。
透明人間化の幽体離脱のような感じで加害者らは、部屋に目に見えない、生体に反応する 干渉しやすいような不思議な物体を置き、それがハラスメントやマインドコントロールのもとになってると考えています。違う場所に行くと、もう、見えないなにかが、用意されている!?そのように訴える方が多いし共感できます。マインドコントロールが解けるとそれは、目には見えないが確かに何かあったんだ。とわかってきます。それは実は、被害者の着てた衣類などの痕跡から集めたものです。そして高度な生体情報キャッチシステムを使用してると思われる技術があります。被害者の使い古した布製品から過去どのようなことを経験をしてたのか過去を割り出せるほどの技術があるようです。自殺に見せかけて殺害する目的の激しいテクノロジーを使用したマインドコントロールのハラスメント制圧のテロにあい、約2年以上過ぎました。
毎日、生き地獄、地獄以上の
生きた心地のしなかった、自殺をしたくてもさせてくれないほど、殺してくれと加害者に頼んだほどの苦しみようでした。アフリカに逃げようとも、タイに逃げ坊さんになり、托鉢でしのごうとか考えたりもしました。
今現在ももちろんテクノロジーマインドコントロールの制圧下にするために激しい
コントロール制圧のテロの攻撃アクセスがあるのですが
この被害に犯罪テロ被災法の仕方などを知るようになり
だいぶ、落ち着いて生存できています。アクセスの減衰
マインドコントロールしにくい方法なども知るようになって来ました。
いろいろと、加害者の目的、そして退避方など
書き続けたいと思います。
僕の減衰の判断は、意識水準の回復、マインドコントロールの介入の減衰声の介入点のズレなどから判断しています。

被害者はどうして、弱められてるのか!?
被害者の方は、実は精神を心を弱められています。まずはそれをしってほしいと思います。
それは、じつは!もしも
事故で、腕を失ってたら!?前頭葉を失ったら
どうなるのか?などを連続として行い
前頭葉をもしも欠損すると、脳が事故修復機能の代理的に脳がフォローすることを悪用しています
前頭葉を失うと、代わりに周囲の側頭葉、頭頂葉などが
代理にフォローするように働きます。
連続で、あらゆる箇所をやられてしまうので
前頭葉を意識できず、
まったく別の神経で頭を使ってるようになってしまいます。
食事をしても、胃で食べてる感じがしないなども、そのためなのです。

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