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テクノロジー犯罪被害の定例会に出てきました

昨日テクノロジー犯罪被害の定例会にでてきました。
内山さんや耳印さんなど多数の被害者の方と会ってまいりました。
僕は青森県ですので遠いですが、往復バスで10000円くらいで行く事が出来ます。
被害者は経済的に苦しめられる方が多く、僕もパートで3時間しか働けませんから
5000円の出費は大きいですが、それでも出て、被害者の方と被害を共感、共有して分かち合う
事が非常に大事だと思っています。
定例会に出た方は30名くらいで、どの被害者の方も生きた心地をしないような
命を脅かされるほど酷い
マインドコントロール被害に遭い続けられてるのが見受けられました。
定例会を見て感じた事は
僕個人の考えですが、今のところ、物理的証拠を見つけるのはほぼ無理に近いと思いました
被害者の方は、証拠を出して訴えること早くなんとかしないと駄目だ。などと
解決を焦っていますが、僕は被害者がほぼ類似したマインドコントロール被害を
共通した認識を持つべきだと思っています。
表面的に、声が聞こえる、電磁波があるなど被害者の方は言いますが
被害の意味、目的の意味をしっかり理解して共通した認識を持ってほしいと思います。
僕が被害者の被害の中身、被害の過程を聞いたところ、
集団ストーカーにせよ、ハイテクにせよ同じマインドコントロール被害で
共通してると感じ確信しました。結局は加害者が声を出してくる事によって
被害者の心理を移行させていくのです、ハイテクも集団ストーカーも同じです。

加害者は、被害者の被害の認識すら被害者が出来ないようにマインドコントロールします。
ですから、被害者同士が合うと共感したり出来るので
会わないようにお互いがコンタクトしにくいように加害者はマインドコントロールしてきます
それに負けずに被害者同士お互いの被害を言いあって認識を高めてほしいと思います

被害者の方は、自分がどんな意味で何をされてるかもわからずに
自殺を考えるほど苦しめられているのです。
苦しますその意味を理解するだけで、マインドコントロールの被害の
意味は軽減すると思います。
被害者の方は、絶対に孤立せずがんばって同じ被害者の方とコンタクト取り続けてください。
統合失調に間違われそうで、人に言いたくないなどの気持ちになると思いますが
堂々と被害者として自覚して訴えてほしいと思います。

多数の方が、定例会に来ても、加害者からの声の脅しが続いたままで来ています。
定例会で加害者に言いようのない具合悪くされたり、僕も定例会に行く前には
夜間バスで加害者からの言葉の攻撃心理圧力などで一睡もできずに出ましたし、定例会では
熱の拷問と具合の悪さに苦しめられました。

僕の場合も二次会をすすめられると、「二次会は行くな」と加害者に言われたりします。
被害者の被害は、人にはとても言いだせないような
性的でエグイ内容で見下したような罵倒の表現の被害も多く中々人に言えないと思いますが
僕は逆で、電磁波というインパクトの薄い訴え表現よりも
エグイ内容の被害を訴える方がインパクトが高く、認知されやすいと思っています。

被害者の方は、被害の表現をすぐ電磁波が来たと表現しますが
例えば「大砲のようなどーん、どーん」聞こえると電磁波が来たなどと表現します。
そうではなく、自分の受けたひがいをそのまま受けたイメージや音の感覚などを克明に書いてほしいと思います
それには意味がありますから。
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2010-11-29(Mon)
 

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2011-05-15 13:12 |  |    [ 編集 ]

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kouta888

Author:kouta888
現在は主に、gooブログに書いて更新しています。http://blog.goo.ne.jp/kouta888_1975 こちらを来てくださった方、gooの方をご覧くださいませ。
透明人間化の幽体離脱のような感じで加害者らは、部屋に目に見えない、生体に反応する 干渉しやすいような不思議な物体を置き、それがハラスメントやマインドコントロールのもとになってると考えています。違う場所に行くと、もう、見えないなにかが、用意されている!?そのように訴える方が多いし共感できます。マインドコントロールが解けるとそれは、目には見えないが確かに何かあったんだ。とわかってきます。それは実は、被害者の着てた衣類などの痕跡から集めたものです。そして高度な生体情報キャッチシステムを使用してると思われる技術があります。被害者の使い古した布製品から過去どのようなことを経験をしてたのか過去を割り出せるほどの技術があるようです。自殺に見せかけて殺害する目的の激しいテクノロジーを使用したマインドコントロールのハラスメント制圧のテロにあい、約2年以上過ぎました。
毎日、生き地獄、地獄以上の
生きた心地のしなかった、自殺をしたくてもさせてくれないほど、殺してくれと加害者に頼んだほどの苦しみようでした。アフリカに逃げようとも、タイに逃げ坊さんになり、托鉢でしのごうとか考えたりもしました。
今現在ももちろんテクノロジーマインドコントロールの制圧下にするために激しい
コントロール制圧のテロの攻撃アクセスがあるのですが
この被害に犯罪テロ被災法の仕方などを知るようになり
だいぶ、落ち着いて生存できています。アクセスの減衰
マインドコントロールしにくい方法なども知るようになって来ました。
いろいろと、加害者の目的、そして退避方など
書き続けたいと思います。
僕の減衰の判断は、意識水準の回復、マインドコントロールの介入の減衰声の介入点のズレなどから判断しています。

被害者はどうして、弱められてるのか!?
被害者の方は、実は精神を心を弱められています。まずはそれをしってほしいと思います。
それは、じつは!もしも
事故で、腕を失ってたら!?前頭葉を失ったら
どうなるのか?などを連続として行い
前頭葉をもしも欠損すると、脳が事故修復機能の代理的に脳がフォローすることを悪用しています
前頭葉を失うと、代わりに周囲の側頭葉、頭頂葉などが
代理にフォローするように働きます。
連続で、あらゆる箇所をやられてしまうので
前頭葉を意識できず、
まったく別の神経で頭を使ってるようになってしまいます。
食事をしても、胃で食べてる感じがしないなども、そのためなのです。

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